Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>
時刻


にほんブログ村
寄ったついでにクリックしてね!
おすすめ映画
BlogPeople
寄ったついでにクリックして下さい!

Category
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
イーストウッド監督作品 映画『運び屋』
0

     

    老人が大量の麻薬を運んだという事件をもとに、イーストウッド監督が自ら主演をした映画『運び屋』を鑑賞しました。

     

    イーストウッド監督の実娘アリソン・イーストウッドも娘役で出演しています。

     

     

    <あらすじ>

     

    家庭を顧みず仕事に明け暮れ、家族とも疎遠になってしまった90歳のアールは、事業に失敗し自宅も差し押さえられてしまった。

    そんな折、アールは車を運転し荷物を運べばいいという仕事を持ちかけられ、簡単に引き受けてしまう。しかしその仕事は、実はメキシコの麻薬カルテルの「運び屋」だった。

     

     

     

    運び屋 2018年製作 アメリカ映画

     

     監督 クリント・イーストウッド

     

     出演 クリント・イーストウッド(アール)

     

        ブラッドリー・クーパー(麻薬捜査官)

     

        ローレンス・フィッシュバーン(主任捜査官)

     

        マイケル・ペーニャ(麻薬捜査官)

     

        ダイアン・ウィースト(アールの元妻)
     

     

    感想です。

     

    麻薬組織の運び屋と言ってもダーティーハリーのようにドンパチやるわけではなく、アールと疎遠になってしまった家族との関係が軸となり、それに”運び屋”の仕事が絡むと言った展開でした。

     

    物語にさほど起伏があるわけではないのですが、そこはイーストウッド監督の力量でラストまで引っ張って行ってくれましたので、今回も安心して最後まで鑑賞です。

     

     

    今回は5点満点で3.9点でした。

     

     

     

    寄ったついでにクリックしてね!
    にほんブログ村

    BlogPeople
    BlogPeople

    posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    この記事のトラックバックURL
    http://blog.waka-e.com/trackback/374
    トラックバック