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インド映画『ダンガル きっと、つよくなる』
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    今年最初の作品は、元レスリング選手の父親が、娘二人をインド代表のレスリング選手へと鍛え上げていく実話を映画化した、インドのスポ根ドラマ『ダンガル きっと、つよくなる』を観てみました。

     

     

    <あらすじ>

     

    レスリング選手のマハヴィル(アーミル・カーン)は、生きていくためにオリンピックへの道を断念し、道場で若手の育成に励んでいた。彼は息子を金メダリストにすることを夢見るが、生まれた4人の子供たちは全員女の子だった。ある日、長女と次女がけんかで男の子に勝ったことを知ったマハヴィルは、二人をレスラーとして鍛えようとする。

     

    <シネマトゥデイ>

     

     

    ダンガル

     2016年製作 インド映画

     

     監督 ニテーシュ・ティワーリー

     

     出演 アーミル・カーン(父親 マハヴィル)

     

        ファーティマー・サナー・シャイク(長女 ギータ)

     

        サニャー・マルホートラ(次女 ハビータ)

     

        

     

     

     

     

    感想です。

     

    インド映画は『女神は二度微笑む』『バーフバリ 王の凱旋』と当たりが続きましたので、今回も期待をしての鑑賞です。

     

    スポ根ドラマの王道な展開ですが、熱血親父と娘たちの成長が上手く描かれていて、期待を裏切らない内容で良かったです。

     

    がんばってインド女性レスリングの地位の向上に貢献したのですが、インドではまだまだ色々な場面で、女性蔑視が残っているみたいですね。

     

    余談ですが代表チームのコーチ役の役者さんは、ウッチャンナンチャンの南原に似ていたね。

     

     

    今回は5点満点で3.7点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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