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映画『ブラック・バタフライ』
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    今回は二本立ての鑑賞です。

     

    中年おじさん真っ盛りのアントニオ・バンデラス主演のサスペンス・スリラー、映画『ブラック・バタフライ』と、もう一本はカナダ製のサスペンス映画『サイレント・パートナー』(1978年製作 カナダ映画)です。(「サイレント・パートナー」は微妙なので、おおちゃくして、感想は1本だけです。)

     

     

    <あらすじ>

     

    愛する妻が4年前に自分のもとを去って以来、すっかりスランプに陥っていた作家のポール。ある日、ダイナーで不動産業者の女性ローラと会話中、ポールは乱暴な男から言いがかりをつけられるが、ジャックという男に急場を救われる。放浪の旅の最中というジャックに、ポールは一夜の宿を提供し、2人は次第に打ち解け合うが、やがてジャックは凶暴な本性をあらわにすると、自分たちのことを物語にして書けと、ポールを脅し始めて....

     

    <wowow>

     

     

    ブラック・バタフライ 2017年製作 アメリカ・スペイン合作

     

     監督 ブライアン・グッドマン

     

     出演 アントニオ・バンデラス(ポール)

     

        ジョナサン・リス=マイヤーズ(ジャック)

     

        パイパー・ペラーボ(ローラ)
     

    感想です。

     

    ラストがどうなるのだろうかと思わせながら引っ張って行く展開です。王道といえば王道な展開です。

     

    つまらなくはないので、最後まで見れます。

     

    待ち受けていた1度目のオチ、そして2度目のオチ。

     

    1度目はなるほど、2度目のはやってしまいましたね。 いけません。反則です....バッド

     

    それでも93分楽しめましたので、まあ〜いいかな。

     

     

    今回は5点満点で3.2点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    映画『トラッシュ!この街が輝く日まで』
    0

       

      ブラジルを舞台にしたサスペンス・ヒューマン映画『トラッシュ!この街が輝く日まで』の鑑賞です。

       

       

      <あらすじ>

       

      ブラジルのリオデジャネイロ郊外。親からも世間からも見放された3人の少年たちがゴミ山でめぼしいものを見つけようとしていたところ、一つの財布を拾う。

       

      その財布には世界を揺るがすような秘密が隠されており、警察は総力をあげ財布を捜索。少年たちは自分たちの信じる正しい道のために、警察の執拗な追跡をくぐり抜け、財布に込められた謎を解き真実を探そうとするが....

       

      <Movie Walker>

       

       

      トラッシュ 2014年製作 イギリス・ブラジル合作

       

       監督 スティーブン・ダルドリー

       

       出演 リックソン・テベス(少年ラファエル)

       

          エデュアルド・ルイス(少年ガルド)

       

          ガブリエル・ウェインスタイン(少年ラット)

       

          マーティン・シーン(神父)
       

      感想です。

       

      少年たちが謎をサクサクと解いて、なんか都合の良い展開でしたが、それでも意外とスリリングで面白かったです。

       

      結構重い作品なのかなと思っていましたが、それを感じさせない演出で、テンポ良く物語が進みます。グッド

       

      子供たちの演技も良かったですね。

       

      最後もスッキリさせていただきましたので、goodでした。拍手

       

       

       

      今回は5点満点で3.7点です。

       

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      イギリス映画『切り裂き魔ゴーレム』
      0

         

        19世紀のロンドンで起こった猟奇殺人事件を描いたイギリス映画『切り裂き魔ゴーレム』の鑑賞です。上質なミステリーに仕上がっているでしょうか。

         

         

        <あらすじ>

         

        ロンドンで連続殺人事件が発生し、容疑者として4人の名前が挙がった。その中には日記に殺人の美学をつづっていた脚本家クリーもいたが、彼は既に別の事件で死亡しており、女優である妻がクリーを毒殺したとして逮捕されていた。

         

        連続殺人事件を追う刑事キルデアは、クリーの妻の裁判の行方を見守るうちに彼女の無実を確信。彼女に言い渡された絞首刑が執行されるまでのわずかな時間で、夫殺しの真犯人と連続殺人事件の真相を追う。

        <映画.com>

         

         

        切り裂き魔ゴーレム 2016年製作 イギリス映画

         

         監督 フアン・カルロス・メディナ

         

         出演 ビル・ナイ(刑事キルデア)

         

            オリビア・クック(脚本家の妻)

         

            ダグラス・ブース(俳優ダン・リーノ)
         

        感想です。

         

        全体の雰囲気は自分好みで、なかなか良かったです。

         

        果して猟奇殺人事件の犯人は誰で、結末はどうなるのか.... 予想通りの展開でしたけど。

         

        それにしても犯人は結構エグイ殺し方していましたね。そこまでやるか....ですね。

         

        そして最後の最後、刑事キルデアのとった決断は.... 当然それしかなかったと言う事でしょう。パンチ

         

        ともあれ無難に最後まで見れる作品に仕上がっていましたので、プチ満足でした。

         

        ネタバレなしなので、中途半端な感想です。あしからず。

         

         

        今回は5点満点で3.3点でした。

         

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画『ラスト・ブレス』
        0

           

          B級映画の雰囲気が漂う映画『ラスト・ブレス』の鑑賞です。ラスト・ブレスとはどのような意味を持っているのでしょうか....

           

           

          <あらすじ>

           

          古代ローマ時代から言い伝えられてきた禁断の妙薬の秘密を描く。余命6ヵ月の不治の病に冒されていたスーザンは、自身が経営するアンティークショップにあった古い箱から見つけた薬により病気が完治する。だがそれ以来、幻覚を見るようになり....

           

          <tsutaya>

           

           

          ラスト・ブレス 2011年製作 アメリカ映画

           

           監督 デヴィッド・A・クロス

           

           出演 トレイシー・ティーグ(スーザン)

           

              マシュー・J・ライト

           

              ヴィンス・ユースタス
           

          感想です。

           

          そこそこ面白かったです。話の展開も退屈させることなく進みますので、OKです。

           

          ラストに向かい予想外の怒涛の展開(ゾンビ映画みたい)もあり、楽しませていただきました。

           

          ただB級感が拭えないので、監督・出演者を代えてもっとミステリアスに仕上げたらどうなるかな? 題材が面白いので。

           

           

           

          今回は5点満点で3.3点でした。

           

           

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          posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 13:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          映画『バック・イン・クライム 時空を超えた事件』
          0

             

            フランス発のサスペンス映画『バック・イン・クライム』を観ました。フランスのサスペンス映画、こけずに頑張ってるかな。

             

             

            <あらすじ>

             

            ある朝、海辺に鼓膜を破られた変死体が上がる。現場に向かったケンプ警部の脳裏に浮かんだのは、20年前の連続猟奇殺人事件だった。

             

            事件の捜査で、死体の発見者エレーヌと会った帰り道、ケンプ警部は何者かに橋から海へ突き落とされてしまう。そして20年前にタイムスリップしてしまったことに気づき....

             

             


            バック・イン・クライム 2013年製作 フランス映画


             監督 ジェルミナル・アルヴァレス

             

             出演 ジャン=ユーグ・アングラード(ケンプ警部)

             

                メラニー・ティエリー(精神科医のエレーヌ)

             

                フィリップ・ベロド 

             

             

             

             

             

             

             

            感想です。

             

            タイムスリップ型のサスペンスを交えた、ラブロマンスなお話がそこそこ面白かったですね。

             

            サスペンスの方はいまいちですが、話し全体はまあまあ良かったかな。 良しとしましょう。

             

            細かいところは目をつむり、恋愛映画として楽しみましょう。抱擁

             

            そうすればgoodかもね。

             

             

            今回は5点満点で3.4点でした。

             

             

             

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            posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            映画『セブン・シスターズ』
            0

               

              映画「ミレニアム」シリーズのノオミ・ラパスが7つ子の姉妹を1人7役で演じた作品『セブン・シスターズ』を鑑賞しました。

               

               

              <あらすじ>

               

              2073年、繰り返される戦争や難民問題で主要国は滅び、「ヨーロッパ連邦」が新たな超大国として君臨していた。人口過多と食糧不足から政府は厳格な一人っ子政策を発令し、2人目以降の子どもは親元から引きはがされ冷凍保存されてしまう。

               

              そんな世界で偶然生まれた7つ子は、週に1日ずつ外出し、共通の人格を演じることで監視の目をくらませてきたが、ある日、7人のうちの1人、マンデー(月曜日)が帰宅しなかったことから、姉妹の日常が次第に狂い始めていく。

               

              <映画.com>

               

               

              セブン・シスターズ 2016年製作 イギリス・アメリカ・フランス

                       ベルギー合作

               

               監督 トミー・ウィルコラ

               

               出演 ノオミ・ラパス(姉妹)

               

                  グレン・クローズ(長官)

               

                  ウィレム・デフォー(姉妹の祖父)

               

                  マーワン・ケンザリ(職員)
               

              感想です。

               

              設定がなかなか面白く、スリリングで話もサクサク進みます。good!

               

              どのような結末になるのか、マンデーはどうなったのか、興味をそそられました。

               

              ただ123分という制約の中では、姉妹7人をもう少し掘り下げて描くことは難しかったかな....

               

              それでも満足満足です。グッド

               

               

              今回は5点満点で3.7でした。

               

               

               

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              posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              イギリス映画『ギャザリング』
              0

                 

                だいぶ怠けてしまいました。しょんぼり 久々の投稿です。

                 

                キリスト教を題材にしたサスペンス・ホラー映画『ギャザリング』を鑑賞です。

                 

                ギャザリング(集う者)とは一体どのような人達なのでしょうか。見る

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                イギリス郊外の村、グラストンベリー。アメリカ人の旅行者キャシーは、この界隈を訪れた際、車に轢かれてしまう。運転していた女性マリオンは責任を感じ、軽い記憶喪失と診断されたキャシーを自分の家で安静させることに。

                 

                そこで、マリオンの子どもたちと仲良くなり、快方していくかにみえたキャシーだったが、いつしか不吉な幻覚に悩まされるようになる。

                 

                同じ頃、マリオンの夫で美術専門家のサイモンは、採掘された古い教会や背を向けたキリスト像の調査を神父から依頼される。やがてその調査から、ある事実が判明するのだが....

                 

                <allcinema>

                 

                 

                ギャザリング 2002年製作 イギリス映画

                 

                 監督 ブライアン・ギルバート

                 

                 出演 クリスティーナ・リッチ(キャシー)

                 

                    ヨアン・グリフィズ(ダン)

                 

                    ケリー・フォックス(マリオン)

                 

                    ブレア・プラント(ベルナール神父)
                 

                 

                感想です。

                 

                地味ではありますが、宗教的なことを絡め、怪しい雰囲気で最後まで引っ張って行ってくれます。テンポも良いと思います。

                 

                いろいろな出来事は終盤に向かって収束していきますし、ラストもまあまあ良かったかな。

                 

                ただ、なぜ少年の命が狙われたのかが疑問ですけどね。!?

                 

                 

                最後に、野次馬はいけません。ですかね。

                 

                 

                忘れてました。主役のクリスティーナ・リッチちゃんは、アダムス・ファミリーの少女ウェンズデ−だったんですね。大きくなったね。グッド

                 

                 

                今回はプチ満足で、5点満点で3.5点でした。

                 

                 

                 

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                posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 14:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画『ザ・コンサルタント』
                0

                   

                  見たかどうか記憶があやふやでしたジョン・トラボルタ、ヒュー・ジャックマン出演の「ソードフィッシュ」を、DVDを借りて見てみました。忘れている部分が結構ありましたが、やはり見てましたね。トホホでした。しょんぼり

                   

                   

                  気持ちを切り替えて、表情の変化が少ないベン・アフレック主演のサスペンス・アクション映画『ザ・コンサルタント』の鑑賞です。

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  小さな町で会計士として働くクリスチャン(ベン・アフレック)のもとに、ある日大手企業からの財務調査のオファーが寄せられる。

                   

                  調査を進めるうちに彼は重大な不正を発見するが依頼は突然取り下げられ、それ以来クリスチャンは身の危険を感じるようになる。

                   

                  実は、彼は闇の社会の会計士として各国の危険人物の裏帳簿を握るすご腕の暗殺者だった。

                   

                  <シネマトゥデイ>

                   

                   

                  ザ・コンサルタント 2016年製作 アメリカ映画

                   

                   監督 ギャヴィン・オコナー

                   

                   出演 ベン・アフレック(会計士クリスチャン)

                   

                      アナ・ケンドリック(経理担当デイナ)

                   

                      J・K・シモンズ(レイモンド長官)
                   

                   

                  感想です。

                   

                  うまく脚本が出来ていて、面白く見ることが出来ました。

                   

                  表の顔、裏の顔それに子供の頃から高機能自閉症だったエピソードを随所に交えて話が進んで行きます。アクションでは暗殺者クリスチャンが気持ちいいぐらい強いです。銃

                   

                  レイモンド長官、実弟、子供の頃施設にいた少女、それぞれがラストに向かって上手くストーリーに絡んできます。

                  なかなかgoodな作品となりました。 満足でした。拍手

                   

                  それにしても、表情の少ない役はベン・アフレックがハマりますね。

                   

                   

                  今回は5点満点で3.8点でした。

                   

                   

                   

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                  posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 18:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画『恐怖ノ黒電話』
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                    邦題に不安を抱きながら観てみました。イギリス発サスペンスホラー映画『 恐怖ノ黒電話 』の鑑賞です。

                     

                    どのような展開が待ち受けているのでしょうか。電話

                     

                     

                    <あらすじ>

                     

                    離婚したことをきっかけに、メアリー(ラシェル・ルフェーブル)は環境を変えようと、あるアパートに引っ越しをする。その部屋には、すでに回線の繋がった古い黒電話が据え付けられていた。

                     

                    やがて、この黒電話に謎の人物から連絡が入る。これに続いて連続する怪事件。果たして、電話の主は誰なのか……?怪事件の真相は……?

                     

                    <Movie Walker>

                     

                     

                    恐怖ノ黒電話 2011年製作 イギリス映画

                     

                     監督 マシュー・パークヒル

                     

                     出演 ラシェル・ルフェーブル(メアリー)

                     

                        スティーヴン・モイヤー(大学の講師ジョン)

                        

                        ローナ・レイヴァー(ローズ)

                     

                        エド・クイン(元夫スティーヴン)

                     

                        ルイス・ガスマン(管理人ジョージ)
                     

                     

                    感想です。

                     

                    今回もネタバレなしの感想で参ります。

                     

                    前半の展開が遅いので少し不安を抱きましたが徐々に加速していきましたので、不安解消たらーっ

                     

                    物語の設定は面白いのですが、もっとジワジワ迫るものが欲しかったかな。それでもコンパクトに纏まっていますので、良しです。

                     

                    脇の甘さは大目に見て、2段ラストへ突入です。 メアリー 鼻歌交じりにしてやったりでした。

                     

                     

                     

                    今回は5点満点で3.4点でした。

                     

                     

                     

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                    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 15:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画『博士の異常な愛情』
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                      NHK BSプレミアムでキューブリック監督1964年の作品『博士の異常な愛情』を観てみました。

                       

                      核による世界破滅を描いたブラック・コメディとはどんな感じでしょうか。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      アメリカ軍基地の司令官が、ソ連の核基地の爆撃指令を発した。

                       

                      司令官の狂気を知った副官は、司令官を止めようとするが逆に監禁されてしまう。大統領は、ソ連と連絡を取って事態の収拾を図る。

                       

                      しかし、迎撃機によって無線を破壊された1機が、ついに目標に到達してしまう....

                       

                      <allcinema>

                       

                       

                       

                      博士の異常な愛情 1964年製作 イギリス・アメリカ映画

                       

                       監督 スタンリー・キューブリック

                       

                       出演 ピーター・セラーズ(副官・大統領・博士)

                       

                          ジョージ・C・スコット(将軍)

                       

                          スターリング・ヘイドン(司令官)
                       

                       

                      感想です。

                       

                      ピーター・セラーズが一人三役の奮闘で役を上手くこなしていましたね。流石です。

                       

                      緊張感を持ちながらブラックユーモアも交えていますが、恐ろしいです。爆弾

                      テンポも良く話が進みますし、構成もさすがにキューブリック監督です。コンパクトで良かったです。

                       

                      この映画が作られる前には「キューバ危機」があり、NHKBSで放映されるつい数日前には北朝鮮がミサイル発射したりと、現実にも起こりうる可能性は否定できないしね。 怖い怖い!

                       

                       

                       

                       

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                      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |