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カナダ映画『残酷で異常』
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    amazonプライムビデオでタイトルにつられて観てしまいました。カナダ映画『残酷で異常』の観賞です。

     

    題名が直球ですが、どんな話になるのでしょうか。

     

    <あらすじ>

    英語教師のエドガーは妻のメイロンと連れ子の息子ゴーガンと3人で暮らしている。エドガーは妻メイロンを束縛、息子ゴーガンともうまくいっていない。ある日エドガーは意図せず妻を殺してしまう。意識を失い気が付くと時間が戻っている。そして見知らぬ施設に迷い込んだエドガーは同じ時間を繰り返すことに.....

     

     

    2014年製作 カナダ映画 監督 マーリン・ダービスビック

     

     

    感想です。

     

    題名からしてマニヤックな作品なのかなと思いきや、これがなかなか良くできていて、掘り出し物でした。

     

    序盤、観る側に情報を与えてくれません。タイムループする度に徐々に情報が提供されます。この展開が上手いです。

     

    エドガーもループする度に情報を得ます。他の人の状況についてもループして事実に気が付きます。

     

    そして彼は家族を守る方法を見つけ、行動します。切ないです。でも彼はこれでは終わりません、家族に対する新たな自分として生きる方法を.....

     

    話の展開や見せ方が良くできています。謎の施設を絡めることで、単なるタイムループにとどまらない良作でした。

     

     

    今回は5点満点で3.6点でした。

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 12:16 | comments(0) | - | - | - |
    ミステリー映画『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』
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      フランス・ベルギー合作のミステリー映画『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』の観賞です。

       

      翻訳家役でボンドガールのオルガ・キュリレンコが出演しています。それと音楽はパリを拠点に活躍する三宅純です。

       

       

      <あらすじ>

       

      フランスの人里離れた村にある洋館。全世界待望のミステリー小説「デダリュス」完結編の各国同時発売に向けて、9人の翻訳家が集められた。翻訳家たちは外部との接触を一切禁止され、毎日20ページずつ渡される原稿を翻訳していく。しかしある夜、出版社社長のもとに「冒頭10ページをネットに公開した。24時間以内に500万ユーロを支払わなければ、次の100ページも公開する。要求を拒めば全ページを流出させる」という脅迫メールが届く。

      <映画.com>

       

       

      9人の翻訳家 2019年製作 フランス・ベルギー合作

       

       監督 レジス・ロワンサル

       

       出演 ランベール・ウィルソン(出版社 社長)

       

          オルガ・キュリレンコ(ロシア語 翻訳家)

       

          アレックス・ロウザー(英語 翻訳家)

       

          リッカルド・スカマルチョ(イタリア語 翻訳家)

       

          パトリック・ボーショー(書籍店 店主)
       

       

      感想です。

       

      面白い題材なのに、ちょっと残念な部分があったりして惜しいです。

       

      翻訳家それぞれをもう少し掘り下げてくれればよかったし、犯人の行動や社長の行動が何でだろう、という部分もあったりして考えちゃいます。

       

      でもミステリー要素を散りばめながら、うまく纏まっていましたので最後まで楽しませていただきました。

       

      ところで翻訳家さん達が陶酔していた小説「デダリュス」はどんな本なの....

       

       

      今回は5点満点で3.5点でした。

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 16:26 | comments(0) | - | - | - |
      ドイツ発のミステリー映画『カット/オフ』
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        ドイツ発のミステリー映画『カット/オフ』の観賞です。久々のドイツ映画です。

         

         

        <あらすじ>

        検死官のポールはある日、運ばれてきた女性の遺体の頭部から異物を発見する。その異物から出てきた紙切れには、彼の娘、ハンナの名前と電話番号が記されていた。“指示に従わないと私は殺される”と話すハンナは、“エリック"を待って指示を受けろと伝える。エリックの指示を仰ぐため、電話をかけるポール。だが、応答したのはエリックではなく、リンダと名乗る別の女性だった。”エリックは死んだ“と語るリンダ。その傍らには、エリックの遺体が転がっていた。

        <Movie Walker>

         

         

         

        カットオフ 2018年製作 ドイツ映画

         

         監督 クリスティアン・アルヴァルト

         

         出演 モーリッツ・ブライブトロイ(検視官 ポール)

         

            ヤスナ・フリッツィ・バウアー(リンダ)

         

            ラース・アイディンガー(エリック)

         

            ファーリ・ヤルディム(病院用務員 エンダー)

         

         

         

         

        感想です。

         

        犯人の手の込みようには頭が下がりますが、そこまでするか、の違和感満載です。

         

        怪しい人物を散りばめたり、少しグロかったり、手掛かりを追って謎に迫ります。

         

        間延びすることもなくテンポ良く展開していきますし、プチなどんでん返しもあったりして、最後まで楽しませていただきました。

         

        良質までとはいきませんでしたが、そこそこ頑張ったサイコサスペンスでした。

         

         

        今回は5点満点で3.3点です。

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 17:02 | comments(0) | - | - | - |
        パラグアイ発サスペンス映画『7BOX』
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          今迄の映画製作本数が10数本というパラグアイの映画製作状況で作られたサスペンス映画『7BOX』、国内で大ヒットを記録し、海外の映画賞を多数受賞した作品だそうです。

           

          初のパラグアイ映画の観賞です。

           

           

          <あらすじ>

          市場で荷物の運び屋をしている青年ビクトルは、偶然に”7つの箱”を運ぶ仕事を100ドル請け負うことに、ただし中身は決して見てはいけないと釘を刺されます。しかし程なく商売敵にギャング、警察にも追われ、仲間の助けを得ながらの逃走劇へと発展して行き、そして.....

           

           

           

          7BOX 2012年製作 パラグアイ映画

           

           監督 ファン・カルロス・マネグリア

           

              タナ・シェムボリ

           

           出演 セルソ・フランコ(青年 ビクトル)

           

              ビクトル・ソサ(少女 リズ)

           

              ラリ・ゴンザレス

           

              ニコ・ガルシア
           

           

          感想です。

           

          パラグアイ映画頑張っていました。役者さんも頑張っています。

           

          いくつかの話の流れが、ドタバタしながら、ブラックなユーモを交えて収束して行く脚本が良いです。

           

          登場人物のキャラクターもgoodです。特に逃走するビクトルがリズの機転で何度も助けられます。リズ賢いです。他はほとんどおバカです。

           

          サクサクと展開していきますので、退屈することもなく最後まで見れます。

           

          ラストに、ビクトルが病院でテレビを観て、笑顔になったのがオチでした。

           

           

          今回は5点満点で3.4点でした。

           

           

           

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          posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 17:35 | comments(0) | - | - | - |
          デンマーク発 サスペンス映画『THE GUILTY ギルティ』
          0

             

            デンンマーク発の異色サスペンス映画『THE GUILTY ギルティ』を観てみました。

             

            指令室のオペレーターの映像と、電話からの声のみの展開に待ち受ける結末とは.....期待大です。

             

             

            <あらすじ>

             

            過去のある事件をきっかけに警察官として一線を退いたアスガーは、いまは緊急通報指令室のオペレーターとして、交通事故の搬送を遠隔手配するなど、電話越しに小さな事件に応対する日々を送っている。そんなある日、アスガーは、今まさに誘拐されているという女性からの通報を受ける。車の発進音や女性の声、そして犯人の息づかいなど、電話から聞こえるかすかな音だけを頼りに、アスガーは事件に対処しなければならず.....

            <映画.com>

             

             

            ギルティ  

              2018年製作 デンマーク映画

             

              監督 グスタフ・モーラー

             

              出演 ヤコブ・セーダーグレン(アスガー)

             

                 イェシカ・ディナウエ(イーベン)

             

                 ヨハン・オルセン(ミケル)

             

                 
             

             

            感想です。

             

            緊急通報指令室でのオペレーターと電話からの声だけによる展開は中々面白いものがありましたし、適度な緊迫感と先の展開を声だけで想像させる演出も良かったです。

             

            ラストにどんでん返しもありましたし。

             

            低予算でもアイデア勝負で面白い作品が出来ると言うことですね。

             

             

            今回は5点満点で3.5点でした。

             

             

             

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            posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 15:49 | comments(0) | - | - | - |
            サスペンス・スリラー映画『マローボーン家の掟』
            0

               

              マローボーン家の4人の兄妹に隠された掟とは何なのか、こんな感じのサスペンス・スリラー映画『マローボーン家の掟』の鑑賞です。

               

               

              <あらすじ>

              母と4人の子供たちは、イギリスから母の生家であるアメリカのマローボーン屋敷に移住してきた。やがて母が亡くなり、残された4人の兄妹は母の遺言である掟を守りながらひっそりと暮らしていた。しかし、ある男が現れた時から彼らに不気味な出来事が起こり、そして彼らの運命を.....

               

               

               

              マローボーン 2017年製作 スペイン/アメリカ

               

               監督 セルヒオ・G・サンチェス

               

               出演 ジョージ・マッケイ(兄 ジャック)

               

                  アニャ・テイラー=ジョイ(恋人 アリー)

               

                  チャーリー・ヒートン(弟 ビリー)

               

                  ミア・ゴス(妹 ジェーン)

               

                  マシュー・スタッグ(弟 サム)
               

               

               

              感想です。

               

              ミステリアスな展開でグイグイと引っ張っていきますし、ジャックとアリーの恋愛も交えて好感の持てる作品作りとなっています。

               

              伏線を貼ってありますので、勘のいい方はラストのオチに気づくかもしれませんね。私は気づきませんでしたけど。

               

              細かいところの描き方を少し端折った感じはありましたが、まぁー良しといたします。

               

               

              今回はプチ満足で5点満点で3.6点でした。

               

               

               

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              posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 13:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ミステリー映画『シンプル・フェイバー』
              0

                 

                秘密を持つ対照的な2人の女性を描いたミステリー映画『シンプル・フェイバー』の鑑賞です。

                 

                どんな秘密が隠されているのでしょうか。

                 

                 

                <あらすじ>

                ニューヨーク郊外に住むシングルマザーのステファニーは、同じクラスに息子を通わせるエミリーと親しくなる。事故で夫を失い、保険金を切り崩しながら子育てをしている気立ての良いステファニーと、スランプに陥っている作家の夫との仲もむつまじく、華やかなファッション業界で働くどこかミステリアスなエミリー。2人は何もかも対照的だったが、お互いの秘密を打ち解けあうほど親密になっていく。そんなある日、エミリーが突然失踪してしまい、ステファニーは彼女の行方を追うが.....

                <映画.com>

                 

                 

                 

                シンプル・フェイバー 2018年製作 アメリカ映画

                 

                 監督 ポール・フェイグ

                 

                 出演 アナ・ケンドリック(ステファニー)

                 

                    ブレイク・ライブリー(エミリー)

                 

                    ヘンリー・ゴールディング(ショーン)

                 

                    リンダ・カーデリーニ(ダイアナ)


                 

                 

                感想です。

                 

                対照的な2人の女性を描いた軽い感じのミステリーでしたが、コンパクトに纏まっていてなかなか良かったです。

                 

                物語の後半にかけて二転三転する展開はコテコテですが面白かったですし、最後は明るい感じでスカットします。

                 

                ところで殺人の犯人ですが、湖であがる遺体をよく見ると分かるかな.....

                 

                 

                今回は5点満点で3.4点でした。

                 

                 

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                posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                デンマーク発、シリーズ第4弾、映画『特捜部Q カルテ番号64』
                0

                   

                  デンマークのヒットシリーズ第4作『特捜部Q カルテ番号64』の鑑賞です。

                   

                  過去にシリーズ3作目『Pからのメッセージ』を見ましたが、今回はどんな事件が待ち構えているのでしょうか。

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  コペンハーゲン警察にて過去の未解決事件を扱う捜査班、特捜部Q。1980年代ナイトクラブのマダム失踪事件に目を付けたカール警部補らQは、捜査に取り掛かる。事件発生当時、ほぼ同時に5人もの行方不明者が出ていた。捜査を進めるうちに、ある壮絶な過去を持つ老女と新進政党の関係者が浮かび上がるが.....

                  <Movie Walker>

                   

                   

                   

                  特捜部Q 2018年製作 デンマーク/ドイツ合作

                   

                   監督 クリストファー・ボー

                   

                   出演 ニコライ・リー・カース(特捜部Q カール)

                   

                      ファレス・ファレス(特捜部Q アサド)

                   

                      ヨハン・ルイズ・シュミット(特捜部Q ローセ)

                   

                      ソーレン・ピルマーク
                   

                   

                  感想です。

                   

                  過去のおぞましい出来事、犯人への伏線、裏切り者と、ミステリーの要所要所は押さえてあります。

                   

                  差別主義を背景に事件は展開し、主人公カールの抱える問題なんかも絡みつつ、テンポ良く進んでい行きます。

                   

                  無難な作りではありますが、最後までミステリー感を味わうことができましたので、合格としましょう。

                   

                   

                  余談ですが、実際デンマークでは1929年に強制不妊手術を認めるヨーロッパ初の断種法が制定され、その後も紆余曲折があったそうです。

                   

                   

                  今回は5点満点で3.4点でした。

                   

                   

                   

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                  posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  ドイツ発 ミステリー映画『フォー・ハンズ』
                  0

                     

                    ドイツ発のミステリー映画『フォー・ハンズ』の鑑賞です。

                     

                     

                    <あらすじ>

                    幼い頃、両親が強盗に殺害される現場を目撃してしまった姉妹ジェシカとソフィー。ジェシカは事件のトラウマと妹を守らなければという強い思いから精神を病み、ソフィーを過剰に束縛し依存するようになっていた。ある日、犯人の出所を知ったジェシカは復讐を企てるが、突然の事故で命を落としてしまう。悲しみに暮れながらも新たな人生を歩もうとするソフィーだったが、それ以来、突然意識を失って見知らぬ場所で目を覚ます不可解な現象が続くように。やがて彼女は、姉の魂が自分の体を乗っ取り犯人たちに復讐しようとしていることに気づく。

                    <映画.com>

                     

                     

                    フォー・ハンズ 2017年製作 ドイツ映画

                     

                     監督 オリビエ・キーンル

                     

                     出演 フリーダ=ロビーサ・ハーマン(妹 ソフィー)

                     

                        フリーデリーケ・ベヒト(姉 ジェシカ)

                     

                        クリストフ・レトコフスキ(医師)

                     

                        デトレフ・ボーズ

                     

                     

                     

                     

                    感想です。

                     

                    唐突な部分もあったりしますが、サクサクと見れてまあまあ良かったと思います。

                     

                    そこそこハラハラしますしね。

                     

                    ミスリードを誘うような構成になっていますので、いま一度、要所を確認です。

                     

                    最後はそうしないと、ドンデン返しにならないよな。

                     

                     

                    今回は5点満点で3.3点でした。

                     

                     

                     

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                    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    メキシコ映画『ザ・マミー』
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                      世界の映画祭で高評価を得たメキシコ映画『ザ・マミー』を鑑賞しました。

                      スティーブン・キングも絶賛したそうです。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      11歳の少女エストレヤは、ギャングに連れ去られ行方不明になった母を捜すため家を出る。やがて、いるはずのない母の話し声が聞こえたり、誰かに腕をつかまれて引きずり込まれそうになったりと、エストレヤの周囲で奇妙な出来事が続発するように。そしてギャングのメンバーであるカコが何者かに殺害されると、また母の声が聞こえてくる。その声は、カコを殺した男がエストレヤを捜しに来ると警告し、男を自分のもとへ連れてくるよう告げるが.....

                      <映画.com>

                       

                       

                       

                      ザ・マミー 2017年製作 メキシコ映画

                       

                       監督 イッサ・ロペス

                       

                       出演 パオラ・ララ(少女エストレヤ)

                          

                          ファン・ラモン・ロペス(少年シャイネ)

                       

                          イアニス・ゲレロ(ギャングのカコ)

                       

                          テノック・ウエルタ(政治家チノ)
                       

                       

                      感想です。

                       

                      高評価を得たということでしたが、ん〜どうかな.....

                       

                      メキシコの犯罪事情が背景にあり、子供にスポットを当てたダークファンタジーみたいな感じです。

                       

                      流れが前半中盤と緩慢な感じを受けてしまいました。

                       

                       

                      犯罪組織と警察、政治家が癒着しているので、なかなか撲滅できない、そのつけが子供たちに回ってくる構図は悲しい。

                       

                       

                      話は違いますが、子供目線での犯罪を描いたブラジル映画「トラッシュ!この街が輝く日まで」の方が作品としては自分には好みかな。

                       

                       

                      今回は5点満点で3.2点でした。

                       

                       

                       

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                      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |