Search
Calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>
時刻


にほんブログ村
寄ったついでにクリックしてね!
おすすめ映画
BlogPeople
寄ったついでにクリックして下さい!

Category
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
デンマーク発 サスペンス映画『THE GUILTY ギルティ』
0

     

    デンンマーク発の異色サスペンス映画『THE GUILTY ギルティ』を観てみました。

     

    指令室のオペレーターの映像と、電話からの声のみの展開に待ち受ける結末とは.....期待大です。

     

     

    <あらすじ>

     

    過去のある事件をきっかけに警察官として一線を退いたアスガーは、いまは緊急通報指令室のオペレーターとして、交通事故の搬送を遠隔手配するなど、電話越しに小さな事件に応対する日々を送っている。そんなある日、アスガーは、今まさに誘拐されているという女性からの通報を受ける。車の発進音や女性の声、そして犯人の息づかいなど、電話から聞こえるかすかな音だけを頼りに、アスガーは事件に対処しなければならず.....

    <映画.com>

     

     

    ギルティ  

      2018年製作 デンマーク映画

     

      監督 グスタフ・モーラー

     

      出演 ヤコブ・セーダーグレン(アスガー)

     

         イェシカ・ディナウエ(イーベン)

     

         ヨハン・オルセン(ミケル)

     

         
     

     

    感想です。

     

    緊急通報指令室でのオペレーターと電話からの声だけによる展開は中々面白いものがありましたし、適度な緊迫感と先の展開を声だけで想像させる演出も良かったです。

     

    ラストにどんでん返しもありましたし。

     

    低予算でもアイデア勝負で面白い作品が出来ると言うことですね。

     

     

    今回は5点満点で3.5点でした。

     

     

     

    寄ったついでにクリックしてね!
    にほんブログ村

    BlogPeople
    BlogPeople

    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 15:49 | comments(0) | - | - | - |
    サスペンス・スリラー映画『マローボーン家の掟』
    0

       

      マローボーン家の4人の兄妹に隠された掟とは何なのか、こんな感じのサスペンス・スリラー映画『マローボーン家の掟』の鑑賞です。

       

       

      <あらすじ>

      母と4人の子供たちは、イギリスから母の生家であるアメリカのマローボーン屋敷に移住してきた。やがて母が亡くなり、残された4人の兄妹は母の遺言である掟を守りながらひっそりと暮らしていた。しかし、ある男が現れた時から彼らに不気味な出来事が起こり、そして彼らの運命を.....

       

       

       

      マローボーン 2017年製作 スペイン/アメリカ

       

       監督 セルヒオ・G・サンチェス

       

       出演 ジョージ・マッケイ(兄 ジャック)

       

          アニャ・テイラー=ジョイ(恋人 アリー)

       

          チャーリー・ヒートン(弟 ビリー)

       

          ミア・ゴス(妹 ジェーン)

       

          マシュー・スタッグ(弟 サム)
       

       

       

      感想です。

       

      ミステリアスな展開でグイグイと引っ張っていきますし、ジャックとアリーの恋愛も交えて好感の持てる作品作りとなっています。

       

      伏線を貼ってありますので、勘のいい方はラストのオチに気づくかもしれませんね。私は気づきませんでしたけど。

       

      細かいところの描き方を少し端折った感じはありましたが、まぁー良しといたします。

       

       

      今回はプチ満足で5点満点で3.6点でした。

       

       

       

      寄ったついでにクリックしてね!
      にほんブログ村

      BlogPeople
      BlogPeople

      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 13:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ミステリー映画『シンプル・フェイバー』
      0

         

        秘密を持つ対照的な2人の女性を描いたミステリー映画『シンプル・フェイバー』の鑑賞です。

         

        どんな秘密が隠されているのでしょうか。

         

         

        <あらすじ>

        ニューヨーク郊外に住むシングルマザーのステファニーは、同じクラスに息子を通わせるエミリーと親しくなる。事故で夫を失い、保険金を切り崩しながら子育てをしている気立ての良いステファニーと、スランプに陥っている作家の夫との仲もむつまじく、華やかなファッション業界で働くどこかミステリアスなエミリー。2人は何もかも対照的だったが、お互いの秘密を打ち解けあうほど親密になっていく。そんなある日、エミリーが突然失踪してしまい、ステファニーは彼女の行方を追うが.....

        <映画.com>

         

         

         

        シンプル・フェイバー 2018年製作 アメリカ映画

         

         監督 ポール・フェイグ

         

         出演 アナ・ケンドリック(ステファニー)

         

            ブレイク・ライブリー(エミリー)

         

            ヘンリー・ゴールディング(ショーン)

         

            リンダ・カーデリーニ(ダイアナ)


         

         

        感想です。

         

        対照的な2人の女性を描いた軽い感じのミステリーでしたが、コンパクトに纏まっていてなかなか良かったです。

         

        物語の後半にかけて二転三転する展開はコテコテですが面白かったですし、最後は明るい感じでスカットします。

         

        ところで殺人の犯人ですが、湖であがる遺体をよく見ると分かるかな.....

         

         

        今回は5点満点で3.4点でした。

         

         

        寄ったついでにクリックしてね!
        にほんブログ村

        BlogPeople
        BlogPeople

        posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        デンマーク発、シリーズ第4弾、映画『特捜部Q カルテ番号64』
        0

           

          デンマークのヒットシリーズ第4作『特捜部Q カルテ番号64』の鑑賞です。

           

          過去にシリーズ3作目『Pからのメッセージ』を見ましたが、今回はどんな事件が待ち構えているのでしょうか。

           

           

          <あらすじ>

           

          コペンハーゲン警察にて過去の未解決事件を扱う捜査班、特捜部Q。1980年代ナイトクラブのマダム失踪事件に目を付けたカール警部補らQは、捜査に取り掛かる。事件発生当時、ほぼ同時に5人もの行方不明者が出ていた。捜査を進めるうちに、ある壮絶な過去を持つ老女と新進政党の関係者が浮かび上がるが.....

          <Movie Walker>

           

           

           

          特捜部Q 2018年製作 デンマーク/ドイツ合作

           

           監督 クリストファー・ボー

           

           出演 ニコライ・リー・カース(特捜部Q カール)

           

              ファレス・ファレス(特捜部Q アサド)

           

              ヨハン・ルイズ・シュミット(特捜部Q ローセ)

           

              ソーレン・ピルマーク
           

           

          感想です。

           

          過去のおぞましい出来事、犯人への伏線、裏切り者と、ミステリーの要所要所は押さえてあります。

           

          差別主義を背景に事件は展開し、主人公カールの抱える問題なんかも絡みつつ、テンポ良く進んでい行きます。

           

          無難な作りではありますが、最後までミステリー感を味わうことができましたので、合格としましょう。

           

           

          余談ですが、実際デンマークでは1929年に強制不妊手術を認めるヨーロッパ初の断種法が制定され、その後も紆余曲折があったそうです。

           

           

          今回は5点満点で3.4点でした。

           

           

           

          寄ったついでにクリックしてね!
          にほんブログ村

          BlogPeople
          BlogPeople

          posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ドイツ発 ミステリー映画『フォー・ハンズ』
          0

             

            ドイツ発のミステリー映画『フォー・ハンズ』の鑑賞です。

             

             

            <あらすじ>

            幼い頃、両親が強盗に殺害される現場を目撃してしまった姉妹ジェシカとソフィー。ジェシカは事件のトラウマと妹を守らなければという強い思いから精神を病み、ソフィーを過剰に束縛し依存するようになっていた。ある日、犯人の出所を知ったジェシカは復讐を企てるが、突然の事故で命を落としてしまう。悲しみに暮れながらも新たな人生を歩もうとするソフィーだったが、それ以来、突然意識を失って見知らぬ場所で目を覚ます不可解な現象が続くように。やがて彼女は、姉の魂が自分の体を乗っ取り犯人たちに復讐しようとしていることに気づく。

            <映画.com>

             

             

            フォー・ハンズ 2017年製作 ドイツ映画

             

             監督 オリビエ・キーンル

             

             出演 フリーダ=ロビーサ・ハーマン(妹 ソフィー)

             

                フリーデリーケ・ベヒト(姉 ジェシカ)

             

                クリストフ・レトコフスキ(医師)

             

                デトレフ・ボーズ

             

             

             

             

            感想です。

             

            唐突な部分もあったりしますが、サクサクと見れてまあまあ良かったと思います。

             

            そこそこハラハラしますしね。

             

            ミスリードを誘うような構成になっていますので、いま一度、要所を確認です。

             

            最後はそうしないと、ドンデン返しにならないよな。

             

             

            今回は5点満点で3.3点でした。

             

             

             

            寄ったついでにクリックしてね!
            にほんブログ村

            BlogPeople
            BlogPeople

            posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            メキシコ映画『ザ・マミー』
            0

               

              世界の映画祭で高評価を得たメキシコ映画『ザ・マミー』を鑑賞しました。

              スティーブン・キングも絶賛したそうです。

               

               

              <あらすじ>

               

              11歳の少女エストレヤは、ギャングに連れ去られ行方不明になった母を捜すため家を出る。やがて、いるはずのない母の話し声が聞こえたり、誰かに腕をつかまれて引きずり込まれそうになったりと、エストレヤの周囲で奇妙な出来事が続発するように。そしてギャングのメンバーであるカコが何者かに殺害されると、また母の声が聞こえてくる。その声は、カコを殺した男がエストレヤを捜しに来ると警告し、男を自分のもとへ連れてくるよう告げるが.....

              <映画.com>

               

               

               

              ザ・マミー 2017年製作 メキシコ映画

               

               監督 イッサ・ロペス

               

               出演 パオラ・ララ(少女エストレヤ)

                  

                  ファン・ラモン・ロペス(少年シャイネ)

               

                  イアニス・ゲレロ(ギャングのカコ)

               

                  テノック・ウエルタ(政治家チノ)
               

               

              感想です。

               

              高評価を得たということでしたが、ん〜どうかな.....

               

              メキシコの犯罪事情が背景にあり、子供にスポットを当てたダークファンタジーみたいな感じです。

               

              流れが前半中盤と緩慢な感じを受けてしまいました。

               

               

              犯罪組織と警察、政治家が癒着しているので、なかなか撲滅できない、そのつけが子供たちに回ってくる構図は悲しい。

               

               

              話は違いますが、子供目線での犯罪を描いたブラジル映画「トラッシュ!この街が輝く日まで」の方が作品としては自分には好みかな。

               

               

              今回は5点満点で3.2点でした。

               

               

               

              寄ったついでにクリックしてね!
              にほんブログ村

              BlogPeople
              BlogPeople

              posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              サスペンス映画『search サーチ』
              0

                 

                パソコンの画面上でストーリーが展開するサスペンス映画『search サーチ』の鑑賞です。

                 

                違和感なく最後まで見ることが出来るでしょうか.....

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                ある日、デビッド(ジョン・チョウ)の16歳の娘マーゴットが突然姿を消す。行方不明事件として捜査が行われるが、家出なのか誘拐なのか不明のまま37時間が経過する。娘の生存を信じるデビッドは、マーゴットのパソコンでInstagramなどのSNSにログインする。そこで彼が見たのは、自分が知らなかった娘の一面だった.....

                <シネマトゥデイ>

                 

                 

                 

                サーチ 2018年製作 アメリカ映画

                 

                 監督 アニーシュ・チャガンティ

                 

                 出演 ジョン・チョウ(デビッド)

                 

                    デブラ・メッシング(女性捜査官)

                 

                    ジョセフ・リー(デビッドの弟)

                 

                    ミッシェル・ラー(娘のマーゴット)
                 

                 

                感想です。

                 

                パソコン画面でのストーリ展開でしたが、最後まで違和感なく見る事ができました。アイデアの勝利です。

                 

                二転三転するストーリーに結構引き込まれますし、構成も上手く出来ています。

                 

                果して結末はgoodなのかbadなのか.....

                 

                 

                今回は5点満点で3.6点でした。

                 

                 

                 

                寄ったついでにクリックしてね!
                にほんブログ村

                BlogPeople
                BlogPeople

                posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                スペイン発のミステリー映画『パスト&フューチャー 未来への警告』
                0

                   

                  ある事件に遭遇した数学者が、事件の起こる法則を見つけ出すスペイン発のミステリー映画『パスト&フューチャー 未来への警告』を鑑賞しました。

                   

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  数学者のジョンは、とあるコンビニ店で銃撃事件に巻き込まれ、居合わせた友人は重傷を負い昏睡状態となってしまう。ジョンは過去に何度も同じ場所で銃撃事件があったことを知り、事件にはある一定の法則が存在することを導き出す。そしてジョンは近い未来、その場所で10歳の少年が死ぬという答えを導き出すが.....

                   

                   

                   

                   

                  パスト&フューチャー 2018年製作 スペイン映画

                   

                   監督 ダニエル・カルパルソロ

                   

                   出演 ラウル・アレバロ(数学者ジョン)

                   

                      アウラ・ガリード(少年の母)

                   

                      ヒューゴ・アーバス(少年)

                   

                      ベレン・クエスタ


                   

                   

                  感想です。

                   

                  年代月日、年齢、居合わせた人数がすべて一致しているというパターンを見つけ出し、蘇りへと至る発想は面白いと思いますが。

                   

                  なんか展開がイマイチな感じで、スリリングさが少し足りないような気もしますし、未来の少年への伝え方ももうひと捻りあった方が良かったかも。でも、最後までサクサクと見れますので、まあまあかな。

                   

                  果たして最後にはまるピースは、友人ではなくジョン自身なのか、それとも..... ネタバレなしです。

                   

                   

                  今回は5点満点で3.2点でした。

                   

                   

                   

                  寄ったついでにクリックしてね!
                  にほんブログ村

                  BlogPeople
                  BlogPeople

                  posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 15:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  クライム・サスペンス映画『ザ・インターセクションズ』
                  0

                     

                    クライム・サスペンス映画『ザ・インターセクションズ』の鑑賞です。

                     

                    並行するように物語が描かれる作品の妙を、味わうことは出来るでしょうか。

                     

                     

                    <あらすじ>

                     

                    青年ハーパーは、継父のヴィンセントと母親が乗った車が事故を起こし、母親がこん睡状態になってしまったことから、ヴィンセントに恨みを抱いていた。そんなある時、酒場で出会ったアウトローのジョニーに、ヴィンセントを殺してくれたら2万ドルを払うと約束するが……。ジョニーがハーパーの依頼を引き受けた世界と、引き受けなかった世界の2つの平行した物語が描かれていき、それらがやがて1つの物語に収束していく。

                    <映画.com>

                     

                     

                     

                    ザ・インターセクションズ 2016年製作 イギリス/南アフリカ

                     

                     監督 クリストファー・スミス

                     

                     出演 タイ・シェリダン(青年ハーパー)

                     

                        スティーヴン・モイヤー(継父ヴィンセント)

                     

                        ベル・パウリー(ダンサーのチェリー)

                     

                        エモリー・コーエン(チェリーの彼氏ジョニー)
                     

                     

                    感想です。

                     

                    ふたつの物語が並行して展開したり、時間を行ったり来たりの少し凝った構成になっています。

                     

                    もう少しハラハラドキドキ感があっても良かったような気もしますが、あっさり気味な感じでした。

                     

                    結局流れの筋は一本道で変わらないと言う事なんですが、撮り方で面白く見せるのは良かったです。

                     

                    パーパーとチェリーお二人さん、幸せにね。

                     

                     

                    今回は5点満点で3点でした。

                     

                     

                     

                    寄ったついでにクリックしてね!
                    にほんブログ村

                    BlogPeople
                    BlogPeople

                    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    ヨーロッパ映画『告白小説、その結末』
                    0

                       

                      「チャイナタウン」「戦場のピアニスト」などのロマン・ポランスキー監督による映画『告白小説、その結末』の鑑賞です。

                       

                      どんな結末となるのでしょうか。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      自殺した母親との生活をつづった私小説がベストセラーとなったものの、その後はスランプに陥ってしまった作家デルフィーヌの前に、熱狂的なファンを自称する女性エルが現れる。本音で語り合えるエルに信頼を寄せ、共同生活を始めたデルフィーヌだったが、エルが時折みせるヒステリックな一面や可解な言動に次第に翻弄されていく。やがてエルの壮絶な身の上を知ったデルフィーヌは、その話を小説にしようとするのだが.....

                      <映画.com>

                       

                       

                       

                      告白小説 2017年 フランス/ベルギー/ポーランド

                       

                       監督 ロマン・ポランスキー

                       

                       出演 エマニュエル・セニエ(小説家 デルフィーヌ)

                       

                          エヴァ・グリーン(エル)

                       

                          ヴァンサン・ペレーズ(夫 フランソワ)
                       

                       

                      感想です。

                       

                      やっぱりね。そんな結末になりました。

                       

                      エルの目的が終盤になっても中々明らかにならないので、もうこの結末しかないだろうと思って見ていました。結局ハッキリと結末を描くことは無く示唆した形になりましたね。

                       

                      細かく見ていけば示唆しているシーンもありますし、最後の赤、途中にもありましたが、これで決定的ということでしょうか。

                       

                      作品としては特にどうとゆう事もないのですが、100分なので最後まで気持ちを持続することはできました。

                       

                      ポランスキー監督なので期待しすぎてしまいました。

                      ちなみに主演のエマニュエル・セニエはポランスキー監督の奥さんだそうです。

                       

                       

                      今回は5点満点で3.2点でした。

                       

                       

                       

                      寄ったついでにクリックしてね!
                      にほんブログ村

                      BlogPeople
                      BlogPeople

                      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 12:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |