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映画『アナベル 死霊人形の誕生』
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    ホラー作品の死霊館シリーズ『アナベル 死霊人形の誕生』の鑑賞です。

     

    ジェームズ・ワン製作のホラーはいくつか見ましたが、今回はどのような出来でしょうか。

     

     

    <あらすじ>

     

    12年前に幼い娘を亡くした人形師とその妻が暮らす館に、閉鎖された孤児院から6人の少女とシスターがやって来る。新生活に期待を膨らませる少女たちだったが、館内には不気味な雰囲気が漂っており、不可解な現象が次々と彼女たちを襲いはじめる。脚の不自由な少女ジャニスは、ある晩、いつもは鍵がかかっているドアが開いていることに気づく。その中にいたのは、館の主である人形師がつくった人形アナベルだった。呪いの封印を解かれたアナベルは、おびえる少女たちを執拗に追い詰めていく。

     

    <映画.com>

     

     

    アナベル 2017年アメリカ映画

     

     監督 デビッド・F・サンドバーグ

     

     出演 ステファニー・シグマン(シャーロット)

     

        タリタ・ベイトマン(ジャニス)

     

        ルル・ウィルソン(リンダ)

     

        フィリッパ・クルサード(ナンシー)

     

        グレイス・フルトン(キャロル) 
     

     

    感想です。

     

    死霊館シリーズなので、ほかの作品との絡みもありつつ、今回も古典的なホラーに仕上がっていました。

     

    作品自体は可もなく不可もなくといったところですが、シリーズの他の作品と比べると今ひとつかな。

     

    ま〜少し飽きてきたと言う事か。

     

    脚本にヒネリがあればもっと食いつくのに、残念。しょんぼり

     

    それにしても外国の子役は表情豊かで、恐怖におののく演技が上手ですね。

     

     

     

    今回は5点満点で3.2点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    映画『ジェーン・ドウの解剖』
    0

       

      DVDのジャケットとタイトルに惹かれて観てみました『ジェーン・ドウの解剖』の鑑賞です。ジェーン・ドウとは身元不明の女性のことだそうです。

       

      どんな恐怖が待ち受けているのでしょうか.....

       

       

      <あらすじ>

       

      とある一家が無残にも殺害された家の地下で身元不明の女性の変死体が見つかり、検死することになったトミー(ブライアン・コックス)と息子オースティン(エミール・ハーシュ)。

       

      死因を調べるため解剖を進めるにつれ、驚くべき事実が次々と明らかになる。やがて、親子に不可解な現象が襲い掛かり....

       

      <シネマトゥデイ>

       

       

       

      ジェーン・ドウの解剖 2016年製作 イギリス映画

       

       監督 アンドレ・ウーブレダル

       

       出演 エミール・ハーシュ(オースティン)

       

          ブライアン・コックス(トミー)

       

          オフィリア・ラビボンド(エマ)

       

          オルウェン・ケリー(ジェーン・ドウ)
       

      感想です。

       

      「ジェーン・ドウの解剖」と言うタイトルだけに結構リアルな解剖シーンがあります。

      外見が綺麗すぎる死体を解剖すると、常識では考えられない様な骨や臓器の異常な状態、そして奇妙な現象が2人を襲っていきます。びっくり

       

      これで掴みは OK

       

      死体が何を語っていくのか、興味をそそられながら引き込まれていきます。

      86分と短いこともあってか、一気にラストまで突き進みます。

       

      でも途中で気づいてしまいました。死体が何を語っているのか。

       

      前半から中盤までは良かったのですが、終盤にかけて少し息切れしたのかな.....

       

      発想が面白いだけに、今一歩、脚本と演出に頑張ってもらいたかったですね。

       

       

      今回は5点満点で3.4点でした。

       

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 14:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画『機械じかけの小児病棟』
      0

         

        イギリスの小児病院が舞台のスペイン製ホラー映画『機械じかけの小児病棟の鑑賞です。

         

        監督は「REC/レック」シリーズでヒットを飛ばしたスペイン出身のジャウマ・バラゲロでお送り致します。

         

         

         

        <あらすじ>

         

        エイミー(キャリスタ・フロックハート)は、イギリスのワイト島にある閉院間近の小児病院に夜勤看護師として雇われる。同僚のヘレン(エレナ・アラヤ)と交代し、彼女は勤務についたが、初日の夜に大きな物音を聞く。患者のマギー(ヤスミン・マーフィー)は、シャーロットという霊の存在を彼女に打ち明けるが....

         

        <シネマトゥデイ>

         

         

        時計じかけの小児病棟 2005年製作 スペイン映画

         

         監督 ジャウマ・バラゲロ

         

         出演 キャリスタ・フロックハート(看護師エイミー)

         

            リチャード・ロクスバーグ(ロバート医師)

         

            エレナ・アラヤ(同僚ヘレン)

         

            ヤスミン・マーフィー(患者の少女マギー)
         

         

         感想です。

         

        看護師エイミーと患者の少女マギーとの心の交流が下地となり、奇妙な現象や隠された過去の出来事が絡んで行く話の展開は、お決まりではありますが、そこそこ楽しめます。

         

        ただ、謎への迫り方が少し弱いような気がしますし、もっと驚かせる演出があっても良かったのではないかと思います。

         

        まあ、所々で次への展開のプチな伏線もありましたので、目をつぶらさせていただきます。てれちゃう 最後には肝となるものが出て来ましたしね。

         

         

        今回は5点満点で3.4点でした。

         

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 15:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画『ライト/オフ』
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          「ソウ」「死霊館」のジェームズ・ワン製作のホラー映画『ライト/オフ』を恐る恐る鑑賞です。

           

          トイレにひとりで行けないぐらいの恐怖を味あわせてくれるのでしょうか。

           

           

           

          <あらすじ>

           

          実家を出てひとり暮らしをしていたレベッカは、怯える弟から“電気を消すと、何かが来る”と悩みを打ち明けられる。にわかには信じがたい話だったが、レベッカには心当たりがあった。

           

          彼女が家を出た理由も、その何かだったのだ。

           

          弟も苦しめられていると知り、今度は逃げずにその正体を突き止めようと決意したレベッカ。いくつもの照明を用意して、いざ実家に乗り込んだ彼女は、やがて母ソフィーの恐ろしい秘密と向き合うことになるのだったが....

           

          <allcinema>

           

           

          ライトオフ 2016年製作 アメリカ映画

           

           監督 デヴィッド・F・サンドバーグ

           

           出演 テリーサ・パーマー(レベッカ)

           

              ガブリエル・ベイトマン(弟マーティン)

           

              ビリー・バーク(恋人ポール)

           

              マリア・ベロ(母ソフィー)
           

           

          感想です。

           

          DVDの再生を間違えてしまい、本編ではなく未公開映像を見ていました。途中で話が繋がらないのに気づき、見直しです。ショック

           

          なかなか正体を表さないだろうという予想を裏切り、すぐに正体があらわになりました。びっくり

           

          それでもそんなことはどこ吹く風、1時間20分と短いこともあってか最後まで飽きさせず引っ張っていきます。

           

          ただもう少しじわじわと怖がらせてくれた方が良かったのではないかと思います。ザンネンです。

          最後のオチも、まあ〜まあ〜かな。なんか説明不足で消化不良でした。

           

           

          ジェームズ・ワン製作では「デッド・サイレンス」(ラストのオチありきの作品ですけど)を先月みましたが、こちらの方がまだよかったような。

           

           

          今回は5点満点で3.3点でした。

           

           

           

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          posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          映画『ザ・ギフト』
          0

             

            父の日も近いので観てみました、サイコスリラー映画『ザ・ギフト』の鑑賞です。

             

            どんな贈り物が送られてくるのでしょうか.....  

             

             

            <あらすじ>

             

            転居先で幸せな生活を送っている夫婦サイモン(ジェイソン・ベイトマン)とロビン(レベッカ・ホール)の前に、サイモンの高校時代の同級生だというゴード(ジョエル・エドガートン)が現れる。

             

            再会を祝いゴードは1本のワインをプレゼントし、その後もたびたび二人を訪ねては贈り物をし続ける。次第にその内容がエスカレートしていき、二人が違和感を抱くようになると、周囲で異変が生じ....

             

            <シネマトゥデイ>

             

             

            ザ・ギフト 2015年 アメリカ映画

             

             監督 ジョエル・エドガートン

             

             出演 ジェイソン・ベイトマン(サイモン)

             

                レベッカ・ホール(ロビン)

             

                ジョエル・エドガートン(ゴード)

             

             

             

             

             

             

             

            感想です。

             

            先がどうなるのだろうか、目的は何なのだろうかと興味を持たせながら、ひかえめの展開で進んで行きます。

             

            暴力的でもなく物静かな送り主は、最後の贈り物で復讐を果たすことになるのでしょうか、そして最後のギフトとは.... 

             

            ラストまでうまく引っ張っていきますが、特に衝撃的な感じではなく、やっぱりそう来たかと、途中で薄々わかったりしますけどね。

             

            退屈することもなく、無難な作りでまあまあ、と言ったところでしょうか。

             

            でも結局、映画の中では決着をみせることなく終わってしまいました。ん〜!?

             

             

            今回は5点満点で3.4点でした。

             

             

             

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            posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            映画『ドント・ブリーズ』
            0

               

              サム・ライミ製作、リメイク版「死霊のはらわた」のフェデ・アルバレス監督による映画『ドント・ブリーズ』鑑賞です。

               

              恐ろしそうな製作スタッフに、息つく暇も無くなるのでしょうか。びっくり

               

               

              <あらすじ>

               

              親元を離れ、街から逃げ出すための資金が必要なロッキーは、恋人のマニーと友人のアレックスとともに、地下に大金を隠し持っていると噂される盲目の老人の家に強盗に入る。

               

              しかし、その老人は目が見えないかわりに、どんな音も聴き逃さない超人的な聴覚をもち、さらには想像を絶する異常な本性を隠し持つ人物だった。暗闇に包まれた家の中で追い詰められたロッキーたちは、地下室にたどり着くが、そこで恐るべき光景を目の当たりにする。

               

              <映画.com>

               

               

              ドント・ブリーズ 2016年製作 アメリカ映画

               

               監督 フェデ・アルバレス

               

               出演 ジェーン・レヴィ(ロッキー)

               

                  ディラン・ミネット(アレックス)

               

                  ダニエル・ゾヴァット(マニー)

               

                  スティーヴン・ラング(盲目の老人)
               

               

              感想です。

               

              そこそこ良かったと思うのですが、もっとハラハラドキドキするような緊迫感迫る展開と、ミステリアスな部分を色濃くして頂いても良かったかな〜と思ってしまいました。

               

              それと最後は少し雑で拍子抜けした感じかな.....

               

               

              これもサム・ライミ製作と言うことで、期待値が高いだけに辛口になりますけどね。

               

              それでもシンプルな設定と狭い空間での攻防を、そこそこ楽しませてもらいましたので、プチgoodです。男

               

               

              今回は5点満点で3.4点でした。

               

               

               

               

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              posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              『ザ・ボーイ 人形少年の館』
              0

                 

                サスペンスホラー映画『ザ・ボーイ 人形少年の館』の感想です。

                 

                人形に隠された謎とは....!?

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                過去と決別するためアメリカからイギリスにやって来たグレタは、老夫婦と暮らす8歳の少年のベビーシッターを引き受けることに。

                 

                しかし、その少年ブラームスは、人間サイズの人形だった。ブラームスを溺愛する老夫婦は、世話する際の「10のルール」を徹底して守るようグレタに言いつけ、旅行へと出かける。

                 

                やがてグレタがルールを破ったことをきっかけに、人形に奇妙な現象が起こりはじめる....

                 

                <映画.com>

                 

                 

                ザ・ボーイ 

                 2016年製作 アメリカ映画

                 

                 監督 ウィリアム・ブレント・ベル

                 

                 出演 ローレン・コーハン(ベビーシッターのグレタ)

                 

                    ルパート・エバンス(御用聞きのマルコム)
                 

                 

                感想です。

                 

                登場人物も少なく低予算で作られていますが、そこはアイデアで勝負と言ったところでしょうか。?

                 

                ドキッとするシーンが満載かと思いましたが、そうではなかったですね。でも緊張感は味わえましたので、まあまあかな。

                 

                はたしてグレタを襲う出来事は超常現象なのか....

                 

                だれることもなくラストへと向かって行きますが、少年ブラームスの過去をもっと怪しく絡め、さらにもっと驚かす演出があっても良かったのではないでしょうか。

                 

                そしてラストは少し笑えてしまいます。もっとサイコな雰囲気をムンムン出さないといけません。

                 

                 

                今回は5点満点で3.4点でした。

                 

                 

                 

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                posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 16:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                ホラー映画『インシディアス 序章』
                0

                  映画「ソウ」のジェームズ・ワンとリー・ワネルのコンビが放つ、シリーズ第3弾、ホラー映画『インシディアス 序章』を鑑賞しました。

                  第1作・2作目も観ましたが、第3作目はどんな序章を展開するのでしょうか。



                  <あらすじ>

                  高校卒業を間近に控えたクインは、最近亡くなった母のリリーと交信をしようと、霊能者エリーズのもとを訪れる。

                  夫が自殺してしまったエリーズは霊能者を引退していたが、クインに同情して話を聞くことに。

                  すると、クインに霊がとり憑かれていることに気付く。やがてクインは交通事故に遭うなど不幸に襲われ、クインの父はエリーズに助けを求めるのだが....
                   
                  <映画.com>


                  インシディアス 2015年製作 アメリカ映画

                   監督 リー・ワネル

                   出演 ダーモット・マローニー(クインの父)

                      ステファニー・スコット(クイン)

                      リン・シェイ(霊能者エリーズ)



                  感想です。

                  前2作に続き、今回も雰囲気や見せ方は健在でしたね。おばけ

                  ただ、パターンは一緒なので、もういいかな..... それと物語に意外性が無いので、物足りなさは残りました。

                  それでも、じわーっとした恐怖を味わいましたし、最後にほのぼのとさせて頂きましたので、まあ〜良しとします。

                  もう続編はないでしょうね.... お開きです。


                  今回は5点満点で3.4点でした。


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                  posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画『マザーハウス/恐怖の使者』
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                    日本では劇場未公開だったベネズエラのスリラー映画『マザーハウス/恐怖の使者』を観てみました。

                    世界のホラー映画祭で数々の賞を受賞したらしいですが、はじめてのベネズエラ映画は、どんな感じでしょうか。おばけ



                    <あらすじ>

                    失業中の夫と2人の息子と暮らしていたドゥルセ。

                    ある日、事故により次男のロドリゴが亡くなってしまう。 葬式の夜、家の中で夫ホセが何者かに殺され、また長男のレオポルドはこつ然と姿を消してしまう。

                    ドゥルセは逮捕され、夫と息子を殺害したとして終身刑を言い渡される。

                    そして30年ぶりにドゥルセが保釈され、自宅に戻ってきたのだが.....



                    マザーハウス 2013年製作 ベネズエラ映画

                     監督 アレハンドロ・イダルゴ

                     出演 ルディー・ロドリゲス(ドゥルセ)

                        ギレルモ・ガルシア

                        ロズメル・ブスタマンテ

                        ヘクター・メルカド


                    感想です。

                    怖いのは出てきませんが、音とかでいつものようにビックリ冷や汗

                    前半の出来事や伏線が、後半にかけて回収されて行きますし、展開もなかなか面白く、楽しませていただきました。

                    それと、友達はいいね〜グッド

                    矛盾することはあっても考えず、ラストに浸りましょう。



                    今回は5点満点で3.6点でした。



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                    posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 12:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    スウェーデン映画『ぼくのエリ 200歳の少女』
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                      スウェーデン映画『ぼくのエリ 200歳の少女』を観ました。

                      何か副題で想像が出来そうな.....



                      <あらすじ>

                      ストックホルム郊外で母親と暮らす12歳のオスカー(カーレ・ヘーデブラント)は、学校で同級生にいじめられていた。

                      ある晩、彼はアパートの隣の部屋に引っ越して来たエリ(リーナ・レアンデション)という少女と出会う。

                      同じころ、近くの街では青年が逆さづりにされてノドを切り裂かれ、血を抜き取られるという残忍な殺人事件が起きる。
                       
                      <シネマトゥデイ>

                       
                      ぼくのエリ 2008年 スウェーデン映画

                       監督 トーマス・アルフレッドソン

                       出演 カーレ・ヘーデブラント(オスカー)

                          リーナ・レアンデション(エリ)
                      (C)EFTI_Hoyte van Hoytema


                      悪ガキは最後には痛い目に会う。

                      結構、残虐にですけど。

                      そして、オスカーはエリの為に一生を捧げることになるんですね。 ラストを見る限り....

                      上映時間115分はコンパンクトに纏まっていて、サクサク観れました。


                      久々のスウェーデン映画は満足のいく作品となりましたね。グッド 「ミレニアム」シリーズ・TVドラマ「ブリッジ」以来です。


                      さてさて、いつものように感想はあっさりです。 あしからず。


                      今回は5点満点で3.65点でした。



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                      posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |