Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< March 2020 >>
時刻


にほんブログ村
寄ったついでにクリックしてね!
おすすめ映画
BlogPeople
寄ったついでにクリックして下さい!

Category
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
ちょっと怖い映画を見てみました。
0

     

    最近見た怖い映画です。

    どんな恐怖が待ち受けているのでしょうか.....

     

     

     2019年製作(アメリカ)のホラー映画『ラ・ヨローナ 〜泣く女〜

     「ソウ」「インシディアス」「死霊館」シリーズのジェームズ・ワン製作による

     王道のホラーです。 怖い掴みはOK、とりあえず安心して見れます。

     

     

     2014年製作(アメリカ)のホラー映画『NY 心霊捜査官

     元ニューヨーク市警の警察官が実際に体験したと言う悪魔祓い系のホラー映画 

     取り憑かれた役者さんの演技が怖い。

     

     

     2012年製作(アメリカ・カナダ)のホラー映画『ポゼッション

     サム・ライミがプロデュースしたホラー。恐ろしい木箱の謎に、家族のドラマを

     絡めた内容はgoodでした。

     

     

    3作それぞれ5点満点で3.2点でした。

     

     

      

    寄ったついでにクリックしてね!
    にほんブログ村

    BlogPeople
    BlogPeople

    posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 18:01 | comments(0) | - | - | - |
    サバイバルホラー『クワイエット・プレイス』
    0

       

      ”音を立てると奴らが襲って来る”映画『クワイエット・プレイス』を静かに鑑賞です。

       

      どんなサバイバルが待ち受けているのか楽しみです。

       

       

      <あらすじ>

       

      音に反応して襲撃してくる何かによって、人類は滅亡の危機にさらされていた。リー(ジョン・クラシンスキー)とエヴリン(エミリー・ブラント)の夫婦は、聴覚障害の娘ら3人の子供と決して音を立てないというルールを固く守ることで生き延びていた。手話を用い、裸足で歩くなどして、静寂を保ちながら暮らしていたが、エヴリンの胎内には新しい命が宿っていた。

       

      <シネマトゥデイ>

       

       

      クワイエット・プレイス 

       2018年製作 アメリカ映画

       

       監督 ジョン・クラシンスキー

       

       出演 エミリー・ブラント(妻エヴリン)

       

          ジョン・クラシンスキー(夫リー)

       

          ミリセント・シモンズ(娘リーガン)

       

          ノア・ジュプ(息子マーカス)
       

      感想です。

       

      細かいところの描き方がイマひとつで、設定をうまく生かしきれていないような気がしました。

       

      現在の状況に至った背景や説明がないので、なんだかよく分からない部分もあります。人類はどんな戦いをしたのだろうか。

       

      家族の行動に対して疑問が残るし、ツッコミたくなります。ただドンパチやる映画ではないので、これでよかったのかな。

       

      ちょつと厳しくなりましたが、それなりに最後まで楽しませていただいたので、良しと致します。

       

       

      ところで、監督で夫役のジョン・クラシンスキーと妻役のエミリー・ブラントは実生活でも夫婦という事ですが、やりずらくなかったかな。

       

       

      今回は5点満点で3.2点でした。

       

       

      寄ったついでにクリックしてね!
      にほんブログ村

      BlogPeople
      BlogPeople

      posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 16:35 | comments(0) | - | - | - |
      サスペンスホラー映画『オキュラス/怨霊鏡』
      0

         

        最近はアマゾンprime videoで映画観賞です。そんな訳で今回はサスペンスホラー映画『オキュラス/怨霊鏡』を観てみました。

         

         

        <あらすじ>

         

        引っ越したばかりの幸せな一家。ところが、父が母を殺害、父も銃で撃たれて死亡という凄惨な事件が起きてしまう。残された2人の子供は救出されるものの、10歳だった弟ティムは父親を殺害した容疑で精神病院へ送られてしまった。11年後、退院したティムを姉のケイリーが出迎えた。新しい人生を送ろうとするティムだったが、ケイリーは11年前の事件を検証し、父と弟の罪を晴らしたいという。それは、鏡の魔力によって引き起こされたことを証明し、鏡を葬り去るという内容だった。

        <allcinema>

         

         

        オキュラス 2013年製作 アメリカ映画

         

         監督 マイク・フラナガン

         

         出演 カレン・ギラン(娘ケイリー)

         

            ブレントン・スウェイツ(弟ティム)

         

            ロリー・コクレーン(父アラン)

         

            ケイティー・サッコフ(母マリー)

         

         

         

         

        感想です。

         

        過去と現在が交差しながらのストリー展開に引き込まれました。なかなかgoodな出来です。

         

        現実なのか幻想なのか妄想か.... 姉弟の運命はどう転がっていくのか、最後までうまく引っ張って行ってくれます。

         

        鏡の恐ろしい魔力は存在するのか、興味をそそる内容にハラハラドキドキでした。

         

        さて、結末はハッピーエンドとなるのでしょうか.... 続編もあるかもね....

         

         

        今回は5点満点で3.3点でした。

         

         

        寄ったついでにクリックしてね!
        にほんブログ村

        BlogPeople
        BlogPeople

        posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 11:48 | comments(0) | - | - | - |
        1975年製作イタリアのサイコスリラー映画『サスペリア PART2』
        0

           

          今まで見たかどうかがあやふやだった、イタリアのサイコスリラー映画『サスペリア PART2』の鑑賞です。

           

           

          <あらすじ>

           

          テレパシー能力の持主であるヘルガが、超心霊学会で悲鳴をあげた。彼女は、会場にかつて人を殺し、また誰かを殺そうとしている人間がいることを告げる。しばらくして、ヘルガがアパートで何者かに襲われ、殺されるという事件が起きる。ヘルガの部屋からの悲鳴を聞いてかけつけた上階に住む音楽家のマークは、途中の廊下で見た不気味な一枚の女の肖像画が、ヘルガの死に驚いて再び廊下に出た時、消えていたのに気がつく。

          <WOWOW>

           

           

           

          サスペリア2 1975年製作 イタリア映画

           

           監督 ダリオ・アルジェント

           

           出演 デヴィッド・ヘミングス(ピアニスト マーク)

           

              ダリア・ニコロディ(女性記者 ジャンナ)

           

              ガブリエル・ラヴィア(友人 カルロ)

           

              マーシャ・メリル(テレパシー能力者 ヘルガ)
           

           

          感想です。

           

          44年前の映画でしたが伏線がちりばめられ、演出もなかなかでgoodな作品でした。

           

          力技な部分はあるもののミスリードを誘ったり二転三転したり、そしてラストのどんでん返しへと、盛りだくさんで楽しませていただきました。

           

          リアルタイムでの鑑賞でしたら、”お〜”と唸っていたでしょうね。

           

          ところでこのサスペリア2(1975年製作、日本で1978年公開)はサスペリア(1977年製作、日本で1977年公開)より以前に製作されていたのに、日本での公開が1978年だった為、先に公開されたサスペリアのヒットにあやかって邦題をサスペリア2にしたそうです。

           

           


          今回は5点満点で3.5点でした。

           

           

           

          寄ったついでにクリックしてね!
          にほんブログ村

          BlogPeople
          BlogPeople

          posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ホラー映画『エンドレス・エクソシズム』
          0

             

            連日の猛暑なので少しでも涼しくなるように、ホラー映画『エンドレス・エクソシズム』で納涼です。

             

             

            <あらすじ>

            ある事件がきっかけでボストン市警を辞め、そのトラウマから薬に頼る生活を送っていたメーガンは、知り合いの紹介で遺体安置所の夜勤の仕事を始める。ある夜、その遺体安置所に、悪魔祓いの最中に死亡したという少女ハンナの遺体が運ばれてくる。それ以来、病院内では機械が次々と故障したり監視カメラに謎の影が映ったりと不可解な現象が続発するようになり.....

            <映画.com>

             

             

             

            エンドレス・エクソシズム 2018年製作 アメリカ映画

             

             監督 ディエデリック・ファン・ローイェン

             

             出演 シェイ・ミッチェル(メーガン)

             

                グレイ・デイモン(警察官 アンドリュー)

             

                カービー・ジョンソン(ハンナ)

             

                スタナ・カティック(看護師 リサ) 
             

             

            感想です。

             

            単なるホラー映画かと思っていましたら、主人公が過去の事件からのトラウマを克服すると言う背景が軸にありました。

             

            怖がらせるツボを押さえつつ、主軸である主人公の精神的な葛藤が交差していきます。結構丁寧に作られてあり、スタッフの努力の跡が垣間見える内容となっています。

             

            それにしても少女ハンナを演じた役者さんの身体の柔軟なこと、怖いぐらいです。

             

            今回は特に期待していなかったのですが、満足のいく内容でgoodでした。

             

             

            充分涼しくなりましたので、今回は5点満点で3.4点でした。

             

             

             

            寄ったついでにクリックしてね!
            にほんブログ村

            BlogPeople
            BlogPeople

            posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 13:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ホラー映画『ヘレディタリー 継承』
            0

               

              ホラー映画『ヘレディタリー 継承』の鑑賞です。どんな恐ろしいものを継承するのでしょうか。

               

               

              <あらすじ>

              ある日、グラハム家の家長エレンがこの世を去る。娘のアニーは、母に複雑な感情を抱きつつも、残された家族と一緒に葬儀を行う。エレンが亡くなった悲しみを乗り越えようとするグラハム家では、不思議な光が部屋を走ったり、暗闇に誰かの気配がしたりするなど不可解な現象が起こる。

              <シネマトゥデイ>

               

               

               

              ヘレディタリー 2018年製作 アメリカ映画

               

               監督 アリー・アスター

               

               出演 トニ・コレット(アニー)

               

                  アレックス・ウォルフ(息子 ピーター)

               

                  ミリー・シャピロ(娘 チャリー)

               

                  ガブリエル・バーン(夫 スティーブ)
               

               

              感想です。

               

              アニーの精神が壊れていく演技、特に顔の表情がインパクトあります。

               

              怖いものが出てくるというもではないのですが、それぞれの精神が壊れていく過程の見せ方が不気味です。

               

              ただ、ラストに向けて詰めが甘いところは気になりましたが、全体としてはまあまあでした。

               

              所々に目を細めて見ていましたが、お〜ビックリしたとはならなかったです。少し残念。

               

               

              今回は5点満点で3.2点でした。

               

               

               

              寄ったついでにクリックしてね!
              にほんブログ村

              BlogPeople
              BlogPeople

              posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 13:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              SFスリラー映画『ランダム 存在の確率』
              0

                 

                量子力学なんかも登場するパラレルワールドなSFスリーラー映画『ランダム 存在の確率』を観てみました。

                 

                頭の中が混乱しないようガンバッテみましょう。

                 

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                ミラー彗星が、地球に最も接近するとされる夜。エム(エミリー・バルドーニ)とケヴィン(モーリー・スターリング)のカップルは、友人が自宅で開くパーティーに招待される。男女8人で楽しい時間を過ごそうとした矢先、突如として停電が起きて部屋は暗闇に包まれる。不安に駆られた彼らは部屋を飛び出して外の様子を見に行くが、そこで自分たちとうり二つの人間が全く同じ家で生活しているのを目にする。共通の空間に、自分たちと別の自分たちが存在することにおののくが.....

                <シネマトゥデイ>

                 

                 

                 

                ランダム 2013年製作 アメリカ映画

                 

                 監督 ジェームズ・ウォード・バーキット

                 

                 出演 エミリー・バルドーニ(エム)

                 

                    モーリー・スターリング(ケヴィン)

                 

                    ニコラス・ブレンドン(マイク)

                 

                    エリザベス・グレイセン(ベス)

                 

                    
                 

                感想です。

                 

                この手の映画は好きなので結構楽しめました。

                 

                違う空間の存在が絡み合い混乱しますが、会話や状況を観察しながら見て行くと伏線なんかも分かったりして、楽しませていただきました。

                 

                それぞれのエゴも出てきたりして、そして最後に、エムのエゴはどうなるのでしょうか。

                 

                 

                上映時間も88分と短いこともあって、一気に見ることが出来ます。

                 

                昔見た「プライマー」という映画ほどは混乱しませんでしたけどね。

                 

                 

                今回は5点満点で3.2点でした。

                 

                 

                 

                寄ったついでにクリックしてね!
                にほんブログ村

                BlogPeople
                BlogPeople

                posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 15:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画『さまよう魂たち』
                0

                   

                  「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「フォレスト・ガンプ」のロバート・ゼメキス製作総指揮、マイケル・J・フォクス主演のホラーコメディ映画『さまよう魂たち』の鑑賞です。

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  妻を交通事故で失ったフランクは、なぜか幽霊と話せるようになっていた。彼はその能力を使い、知り合いになった三人の幽霊たちとインチキ悪霊払いを始める。やがて女医ルーシーと親しくなったフランクだが、ある日、彼女の額に数字が浮かび上がった。それが死の刻印だと知っていた彼は、三人の幽霊たちと共に死神と争う事になるのだが....

                   

                  <allcinema>

                   

                   

                   

                  さまよう魂たち 1996年製作 アメリカ・ニュ−ジーランド

                   

                   監督 ピーター・ジャクソン

                   

                   出演 マイケル・J・フォクス(フランク)

                   

                      トリニ・アルバラード(女医ルーシー)

                   

                      ピーター・ドブソン(ルーシーの夫)

                   

                      ジョン・アスティン(元判事のゴースト)

                   

                      ジェフリー・コムズ(FBI捜査官)

                      
                   

                  感想です。

                   

                  今はCGによる映像技術の進歩でド派手なシーンの連続となるのですが、今回の作品は22年前の映画、でもそんな技術は必要なしで時間内を無難に楽しませていただきましたが....

                   

                  ストーリー展開は特にスリリングと言う訳でもなく、コメディとしても中途半端かな、ただ何となく最後まで見たなと言う感じですか。

                   

                  それでもツマラナイ事はないですよ。

                  ロバート・ゼメキスが関わっていますから。

                   

                   

                  今回はマイケル・J・フォクスに敬意を払い、5点満点で3.2点でした。

                   

                   

                   

                  寄ったついでにクリックしてね!
                  にほんブログ村

                  BlogPeople
                  BlogPeople

                  posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画 -less 「レス」
                  0

                     

                    DVDのパッケージが不気味な感じだったので、観てみました。映画 -less 「レス」の鑑賞です。

                     

                    新進気鋭の若手コンビが挑んだ作品に期待してみましょう。

                     

                     

                    <あらすじ>

                     

                    クリスマス・イヴの夜。ハリントン一家は、毎年恒例のクリスマス・パーティに出席するため、おばあちゃんの家へと向かっていた。20年以上も同じ道を通ってきたフランクだったが、この日彼は、なんとも魅惑的な近道を発見し、ひとけのないその道に車を進めた。ところが、どうしたことか行けども行けども目的地にたどり着かず、道はどんどん暗く薄気味悪くなっていった。やがて一家は、赤ん坊を抱え道端にたたずむ白いドレスの女と遭遇する。それを境に、一家の不吉な予感はいよいよ現実のものとなっていく。

                     

                    <allcinema>

                     

                     

                    レス 2003年製作 フランス・アメリカ映画

                     

                     監督 ジャン=バティスト・アンドレア

                        ファブリス・カネパ

                     

                     出演 レイ・ワイズ(父)

                        リン・シェイ(母)

                     

                        アレクサンドラ・ホールデン(娘)

                        ミック・ケイン(息子)


                     

                     

                    感想です。

                     

                    ラストのオチは途中で分かりましたが、それでもなかなか面白く観させていただきました。

                     

                    あちらの映画によくあるエッチな会話には目をつむり、グロな面は意図に控えめにした映像での展開は良しです。

                     

                    古い感じはするものの脚本も良く出来てはいますが、演出にもう少し頑張って頂ければさらに良かったような気もします。

                     

                    低予算で面白い作品でした。

                     

                     

                    今回は5点満点で3.4点でした。

                     

                     

                     

                    寄ったついでにクリックしてね!
                    にほんブログ村

                    BlogPeople
                    BlogPeople

                    posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画『アナベル 死霊人形の誕生』
                    0

                       

                      ホラー作品の死霊館シリーズ『アナベル 死霊人形の誕生』の鑑賞です。

                       

                      ジェームズ・ワン製作のホラーはいくつか見ましたが、今回はどのような出来でしょうか。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      12年前に幼い娘を亡くした人形師とその妻が暮らす館に、閉鎖された孤児院から6人の少女とシスターがやって来る。新生活に期待を膨らませる少女たちだったが、館内には不気味な雰囲気が漂っており、不可解な現象が次々と彼女たちを襲いはじめる。脚の不自由な少女ジャニスは、ある晩、いつもは鍵がかかっているドアが開いていることに気づく。その中にいたのは、館の主である人形師がつくった人形アナベルだった。呪いの封印を解かれたアナベルは、おびえる少女たちを執拗に追い詰めていく。

                       

                      <映画.com>

                       

                       

                      アナベル 2017年アメリカ映画

                       

                       監督 デビッド・F・サンドバーグ

                       

                       出演 ステファニー・シグマン(シャーロット)

                       

                          タリタ・ベイトマン(ジャニス)

                       

                          ルル・ウィルソン(リンダ)

                       

                          フィリッパ・クルサード(ナンシー)

                       

                          グレイス・フルトン(キャロル) 
                       

                       

                      感想です。

                       

                      死霊館シリーズなので、ほかの作品との絡みもありつつ、今回も古典的なホラーに仕上がっていました。

                       

                      作品自体は可もなく不可もなくといったところですが、シリーズの他の作品と比べると今ひとつかな。

                       

                      ま〜少し飽きてきたと言う事か。

                       

                      脚本にヒネリがあればもっと食いつくのに、残念。しょんぼり

                       

                      それにしても外国の子役は表情豊かで、恐怖におののく演技が上手ですね。

                       

                       

                       

                      今回は5点満点で3.2点でした。

                       

                       

                       

                      寄ったついでにクリックしてね!
                      にほんブログ村

                      BlogPeople
                      BlogPeople

                      posted by: ぴーちゃん | 映画 スリラー・ホラー | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |