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潜水艦アクション映画『ハンターキラー』
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    アメリカとロシアの息詰まる攻防を描いた潜水艦アクション映画『ハンターキラー』の鑑賞です。

     

     

    <あらすじ>

    ジョー・グラス(ジェラルド・バトラー)が艦長を務めるアメリカ海軍の攻撃型原子力潜水艦ハンターキラーに、ロシア近海で行方不明になった同海軍原潜の捜索命令が下る。やがてハンターキラーは、沈没したロシア海軍の原潜を発見し、生存していた艦長を捕虜として拘束する。さらに、ロシアで極秘偵察任務にあたるネイビーシールズが、世界の命運を左右する巨大な陰謀をつかむ。それを受けてハンターキラーは、敵だらけのロシア海域に潜航する。

    <シネマトゥデイ>

     

     

     

    ハンターキラー 2018年製作 イギリス映画

     

     監督 ドノヴァン・マーシュ

     

     出演 ジェラルド・バトラー(ハンターキラー艦長)

     

        ゲイリー・オールドマン(統合参謀本部議長)

     

        コモン(アメリカ海軍少将)

     

        ミカエル・ニクヴィスト(ロシア潜水艦艦長)


     

     

    感想です。

     

    潜水艦アクション映画と言えば「U・ボート」「レッド・オクトーバーを追え」「クリムゾン・タイド」がすぐに思い浮かびます。

    そして潜水艦内の息詰まる攻防が醍醐味です。

     

    さて今回の作品はいかがなものか。

     

    ロシア軍人のクーデターを絡めての息詰まる展開は最後までハラハラさせてくれますが、息詰まるまではどうかなと言う感じです。ちょっと都合が良い展開もあったりしますので。

     

    それでも”潜水艦ものにハズレが少ない”は証明してくれましたので、まずまずでした。

     

     

    今回は5点満点で3.4点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 16:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    マーベル ヒロイン 映画『キャプテン・マーベル』
    0

       

      アベンジャーズ結成前の物語『キャプテン・マーベル』を観て、スカッと致しましょう。

       

      ヒロイン「キャプテン・マーベル」の誕生秘話や活躍を見届けます。

       

       

      <あらすじ>

      1995年、ロサンゼルスのビデオショップに、突然正体不明の女性(ブリー・ラーソン)が空から降ってくる。彼女には驚くべきパワーが備わっていたが、全く覚えていない“記憶”がフラッシュバックすることが悩みだった。その記憶にはある秘密が隠されており、それを狙う敵がいた。彼女は、後にアベンジャーズを結成するニック・フューリーと共に戦いに身を投じることになる。

      <シネマトゥデイ>

       

       

      キャプテン・マーベル 2019年製作 アメリカ映画

       

       監督 アンナ・ボーデン / ライアン・フレック

       

       出演 ブリー・ラーソン(キャプテン・マーベル)

       

          サミュエル・L・ジャクソン

                  (SHIELDのエージェント)

       

          ベン・メンデルソーン(スクラル人)

       

          ジュード・ロウ(クリー人)

       

       

      感想です。

       

      他のシリーズとの関連性があるので、見た顔やキャラクターが出て来ていましたね。

       

      ストリー展開やアクションもテンポよく、掴みはOK、満足のいく内容でした。それにしてもキャプテン・マーベルが強いです。気持ちいいです。goodです!

       

      遅くなりましたが、これで次はいよいよ「アベンジャーズ/エンドゲーム」へと進んでみます。

       

       

      今回は5点満点で3.5点でした。

       

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      サバイバル・アドベンチャー映画『アルファ 帰還りし者たち』
      0

         

        2万年前の氷河期のヨーロッパが舞台となるサバイバル・アドベンチャー『アルファ 帰還りし者たち』の鑑賞です。

         

        古代を描いたアドベンチャーとは、どのような映像表現になるのか期待して見てみましょう。

         

         

        <あらすじ>

         

        2万年前、氷河期のヨーロッパ。心優しい少年ケダは、首長である父タウらと初めての狩りに出る。長く険しい道のりを越えてついに目的地に到着するが、パイソンに襲われて断崖絶壁から落下してしまう。やがて痛みと寒さで目を覚ましたケダは、自分がたったひとりで取り残されたことに気づく。極寒の冬が迫る中、旅の途中で出会った狼アルファと共に故郷を目指すケダだったが.....

        <映画.com>

         

         

         

        アルファ 2018年製作 アメリカ映画

         

         監督 アルバート・ヒューズ

         

         出演 コディ・スミット=マクフィー(少年ケダ)

         

            ヨハンネス・ハウクル・ヨハネッソン(父 タウ)

         

            イェンス・フルテン(シー)

         

            ナターシャ・マルテ(ロー)
         

         

        感想です。

         

        狼アルファとのエピソードがもっと濃密に描かれていれば良かったのに、残念です。

         

        都合のいいように展開するのも少し気になりましたね。でも狼アルファ役のわんチャンが頑張って演技していましたので、まあ良しとします。

         

        2万年前の衣類はあんな感じなのかな.... 現代でも通用しそうだけど。

         

         

        今回は5点満点で3点でした。

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 15:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        海洋アクション映画『アクアマン』
        0

           

          「ソウ」シリーズ等の製作に携わったジェームズ・ワン監督による海洋アクション映画『アクアマン』を観てみました。

           

          また暑さがぶり返しましたが、海の中の物語で涼しくなるか、それともアクションでさらにヒートアップしてしまうのか.....

           

           

          <あらすじ>

           

          海底国アトランティスの女王と人間との血を引くアーサー(アクアマン)は人間として地上で育てられるが、徐々に海底人としての資質にめざめて行く。一方、異父兄弟のオームは、海洋環境を破壊する人類に憤り地上への侵略を始める。

          オームの暴走を食い止めるため、アーサーは立ち上がり弟オームとの戦いに挑む.....

           

           

           

          アクアマン 2018年製作 アメリカ映画

           

           監督 ジェ−ムズ・ワン

           

           出演 ジェイソン・モモア(アーサー)

           

              アンバー・ハード(王女 メラ)

           

              ウィレム・デフォー(参謀 バルコ)

           

              パトリック・ウィルソン(アーサーの弟 オーム)

           

              ニコール・キッドマン(アーサーの母 アトランナ)
           

           

          感想です。

           

          上映時間143分でしたがサクサクと進んで行きますので、特に飽きることもなく最後まで鑑賞です。

           

          先ずは顔見せというような感じで、映像・アクションてんこ盛りでした。

           

          今回は兄弟間の戦いが中心でしたが、次回作があればアーサーに恨みを持つ者が再度加わり、人類を巻き込んだ壮大なアクションになる事を期待しましょう。

           

           

          今回は5点満点で3.4点でした。

           

           

           

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          posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          香港/中国合作映画『王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン』
          0

             

            「判事ディー」シリーズ第3弾『王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン』の鑑賞です。

             

            ツイ・ハーク監督の切れ味良いアクションが見れるでしょうか。

             

             

            <あらすじ>

             

            国家の危機を救った功績により、皇帝からこの世で最強の神剣「降龍杖」を授かった判事ディー。その剣を我が物にしようとする皇后・則天武后からディー襲撃の命を受けた司法長官のユーチは、女剣士の水月ら異人組を雇い入れる。しかし、宮殿の柱に彫られた巨大な黄金龍に突如として命が宿り、異人組を襲うという謎の事件が発生。封魔族が妖術で人々を操っていることを突き止めたディーは、三蔵法師の弟子ユエンツォー大師と医官シャトーとともに戦いに挑む。

            <映画.com>

             

             

             

            王朝の陰謀 2018年製作 香港/中国合作

             

             監督 ツイ・ハーク

             

             出演 マーク・チャオ(判事ディー)

             

                ウィリアム・フォン(司法長官 ユーチ)

             

                ケニー・リン(医官 シャトー)

             

                カリーナ・ラウ(皇后)
             

             

            感想です。

             

            理屈抜きで楽しめるてんこ盛りの構成は、goodです。

             

            切れ味の良いワイヤーとCGのアクションも楽しませていただきました。

             

            ただ、主人公の判事ディーが自ら封魔族を倒さないといけませんね。他力本願はいけません。更なる鍛錬を積んでいただきましょう。

             

             

            この作品を見た後にシリーズ第1作目『王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件』も観てみました。映像、アクションや濃いキャラクターは第3作目、謎解きストーリーは第1作目と言う事でしょうか。

             

             

            今回は合わせ技で5点満点で3.3点でした。

             

             

             

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            posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            マーベル映画『ブラックパンサー』
            0

               

              全米で大ヒットを飛ばしたマーベル映画の『ブラックパンサー』を鑑賞です。

               

              今回のヒーローの活躍はいかに....

               

               

              <あらすじ>

              はるか昔、宇宙からアフリカに落ちた巨大なパワーを持つ鉱石ヴィブラニウムをめぐって5部族が争ったが、ある戦士は鉱石の影響で超人ブラックパンサーとなり、ジャバリ族以外の4部族は彼の下でワカンダ王国を作る。現在ワカンダは、実はどの国よりも高度な科学技術を持つことを世界に隠すが、前王の息子で現在のブラックパンサー、ティ・チャラが新国王に即位。だが、われこそが王位継承者だと主張するキルモンガーが現われ.....

              <WOWOW>

               

               

              ブラックパンサー 2018年製作 アメリカ映画

               

               監督 ライアン・クーグラー

               

               出演 チャドウィック・ボーズマン(ティ・チャラ)

               

                  マイケル・B・ジョーダン(キルモンガー)

               

                  ルピタ・ニョンゴ(ナキア)

               

                  ダナイ・グリラ(オコエ)
               

               

              感想です。

               

              全米で大ヒットを飛ばしたと言う事ですが、そうなんですか.....

               

              自分の中では大ヒットとはならなかったですね。

               

              オーソドックスな感じで、キャラが特に立っているとも思えなかったので、自分にはハマらなかったです。

               

              前回見た『ヴェノム』の方が好みかな。

               

              それでも最後まで飽きさせることなく見せてくれますので(途中少し間延びしますが)この辺は流石マーベルです。

               

              期待していただけに厳しくなりました。 あしからず。

               

               

               

              今回は5点満点で3.4点でした。

               

               

               

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              posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 16:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              マーベル映画『ヴェノム』
              0

                 

                地球外生命体が人間に寄生した”ダークヒロー”を描いたマーベル映画『ヴェノム』の鑑賞です。

                 

                予告編が面白そうでしたので期待してみましょう。

                 

                 

                <あらすじ>

                敏腕ジャーナリストのエディ・ブロック(トム・ハーディ)は、人体実験で死者を出しているという噂のあるライフ財団へ取材を開始。だが、実験の被験者との接触により、“シンビオート”と呼ばれる地球外生命体に寄生されてしまう。やがて、エディはこの意思を持った生命体の声が聞こえ始め、自身の体にも大きな変化を感じとる。彼の中で解き放たれた“悪”が、体を蝕み増殖。シンビオートはエディと一体化し、ヴェノムとして名乗りを上げるのだった。

                <Movie Walker>

                 

                 

                 

                ヴェノム 2018年製作 アメリカ映画

                 

                 監督 ルーベン・フライシャー

                 

                 出演 トム・ハーディ(エディ)

                 

                    ミシェル・ウィリアムズ(元恋人のアン)

                 

                    リズ・アーメッド(財団のCEO)

                 

                    スコット・ヘイズ(財団の警備責任者)


                 

                 

                感想です。

                 

                マーベル映画は当たり外れが少なく今回も存分に楽しませていただきました。

                 

                強烈なキャラクターの”ヴェノム”のアクションも面白く、最後まで飽きさせることなく良かったです。

                 

                グイグイとたたみ掛けてくる演出も心地よく、次作が楽しなシリーズです。

                 

                 

                今回は5点満点で3.5点でした。

                 

                 

                 

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                posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                アクション映画『イコライザー2』
                0

                   

                  デンゼル・ワシントンが必殺仕置人のように悪を懲らしめる映画『イコライザー2』の鑑賞です。

                   

                  前作の「イコライザー」が面白かったので、今回も秒殺するアクションに期待してみます。

                   

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  表向きはタクシー運転手として働くマッコール(デンゼル・ワシントン)は、CIA時代の上官で親友のスーザン(メリッサ・レオ)が何者かに殺害されことを知る。独自に捜査を進める彼は、スーザンが死の直前まで手掛けていた任務の真相に近づき危険にさらされる。その手口からCIAの関与が浮かび上がり、敵はマッコールと同じ特殊訓練を受けていることが判明する。

                   

                  <シネマトゥデイ>

                   

                   

                   

                  イコライザー2 2018年製作 アメリカ映画

                   

                   監督 アントワーン・フークア

                   

                   出演 デンゼル・ワシントン(マッコール)

                   

                      ペドロ・パスカル(元同僚 デイブ・ヨーク)

                   

                      アシュトン・サンダース(美術学校生のマイルズ)

                   

                      ビル・プルマン(スーザンの夫 ブライアン)

                   

                      メリッサ・レオ(元上官 スーザン)


                   

                   

                  感想です。

                   

                  デンゼル・ワシントンのはまり役となっている元CIAマッコールがクールでgoodです。

                   

                  相変わらずの仕置きぶりも妥協を許しません。もっと悪を懲らしめて欲しいです。

                   

                  サクサクと見れますが、秒殺シーンがもっとあれば更に良かったような.....

                   

                  物足りなさはあるものの、無難に見れる展開で良しとしましょう。

                   

                   

                   

                  今回は5点満点で3.5点でした。

                   

                   

                   

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                  posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  アクション映画『スカイスクレイパー』
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                    ダイ・ハードのようなアクション映画『スカイスクレイパー』の鑑賞です。

                     

                    どんなアクションが待ち構えているのでしょうか。

                     

                     

                    <あらすじ>

                     

                    かつてFBIの人質救出部隊のリーダーとして活躍していたウィルは、ある事件で左脚が義足になる大怪我を負い辞職するが、それから10年を経た今は、愛する家族も得て、危機管理コンサルタントとして働いていた。香港に建設された高さ3500フィート(1066メートル)の史上最大のビル「ザ・パール」の本格開業に向け、ビルのオーナーのジャオから安全管理のチェックを任されたウィルは、家族を伴ってザ・パールに滞在するが、ビルに隠されたある秘密を狙う犯罪組織もまた、ザ・パールに侵入しており.....

                    <映画.com>

                     

                     

                     

                    スカイスクレイパー 2018年製作 アメリカ映画

                     

                     監督 ローソン・マーシャル・サーバー

                     

                     出演 ドウェイン・ジョンソン(ウィル)

                     

                        ネーブ・キャンベル(ウィルの妻サラ)

                     

                        チン・ハン(ビルのオーナ ジャオ)

                     

                        ローランド・ムーラー(テロリストのコレス)
                     

                     

                    感想です。

                     

                    「ダイ・ハード」のような犯人との駆け引きは薄く、物足りない印象です。アクションはCGの進歩で見れるものとなっていますが、でもイマイチかな。

                     

                    義足のウィル(ドウェイン・ジョンソン)は孤軍奮闘してますので、敬意を払っておきましょう。

                     

                    とにもかくにも脚本のイマイチ感は拭えず残念です。

                     

                    でも最後まで退屈することはなかったので、良しとしましょう。

                     

                     

                    今回は5点満点で3.2点でした。

                     

                     

                     

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                    posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画『ボーダーライン』
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                      灼熱の魂」「プリズナーズ」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が描く映画『ボーダーライン』を期待を込めての鑑賞です。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      優秀なFBI捜査官のケイト(エミリー・ブラント)は、メキシコ麻薬カルテルの全滅を目的とした部隊に入り、特別捜査官(ジョシュ・ブローリン)のもとで極秘任務に就く。ケイトは早速、謎めいたコロンビア人(ベニチオ・デル・トロ)と共に国境付近の捜査を開始。人が次々と亡くなる現実を突きつけられたケイトは.....

                      <シネマトゥデイ>

                       

                       

                       

                      ボーダーライン 2015年製作 アメリカ映画

                       

                       監督 ドゥニ・ヴィルヌーヴ

                       

                       出演 エミリー・ブラント(FBI捜査官 ケイト)

                       

                          ベネチオ・デル・トロ(元検察官 アレハンドロ)

                       

                          ジョシュ・ブローリン(CIA特別捜査官 マット)

                       

                          ダニエル・カルーヤ(ケイトの相棒 レジー)
                       

                       

                      感想です。

                       

                      ドンパチな感じではなく、抑え気味な緊張感が最後まで途切れることなく見ることができます。

                       

                      エミリー・ブラントとベネチオ・デル・トロの演技が中々良くgoodな感じです。デル・トロは前回見た「ロープ/戦場の生命線」とは違って今回は渋さムンムンでした。

                       

                      最愛の家族にくだされた行為に対する復讐が果たされます。誰が誰に.....

                       

                      無法地帯では法で裁くなんて甘いことは通じない。やるかやられるかでした。

                       

                       

                       

                      今回は5点満点で3.7点でした。

                       

                       

                       

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                      posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |