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アクション映画『イコライザー2』
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    デンゼル・ワシントンが必殺仕置人のように悪を懲らしめる映画『イコライザー2』の鑑賞です。

     

    前作の「イコライザー」が面白かったので、今回も秒殺するアクションに期待してみます。

     

     

     

    <あらすじ>

     

    表向きはタクシー運転手として働くマッコール(デンゼル・ワシントン)は、CIA時代の上官で親友のスーザン(メリッサ・レオ)が何者かに殺害されことを知る。独自に捜査を進める彼は、スーザンが死の直前まで手掛けていた任務の真相に近づき危険にさらされる。その手口からCIAの関与が浮かび上がり、敵はマッコールと同じ特殊訓練を受けていることが判明する。

     

    <シネマトゥデイ>

     

     

     

    イコライザー2 2018年製作 アメリカ映画

     

     監督 アントワーン・フークア

     

     出演 デンゼル・ワシントン(マッコール)

     

        ペドロ・パスカル(元同僚 デイブ・ヨーク)

     

        アシュトン・サンダース(美術学校生のマイルズ)

     

        ビル・プルマン(スーザンの夫 ブライアン)

     

        メリッサ・レオ(元上官 スーザン)


     

     

    感想です。

     

    デンゼル・ワシントンのはまり役となっている元CIAマッコールがクールでgoodです。

     

    相変わらずの仕置きぶりも妥協を許しません。もっと悪を懲らしめて欲しいです。

     

    サクサクと見れますが、秒殺シーンがもっとあれば更に良かったような.....

     

    物足りなさはあるものの、無難に見れる展開で良しとしましょう。

     

     

     

    今回は5点満点で3.5点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    アクション映画『スカイスクレイパー』
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      ダイ・ハードのようなアクション映画『スカイスクレイパー』の鑑賞です。

       

      どんなアクションが待ち構えているのでしょうか。

       

       

      <あらすじ>

       

      かつてFBIの人質救出部隊のリーダーとして活躍していたウィルは、ある事件で左脚が義足になる大怪我を負い辞職するが、それから10年を経た今は、愛する家族も得て、危機管理コンサルタントとして働いていた。香港に建設された高さ3500フィート(1066メートル)の史上最大のビル「ザ・パール」の本格開業に向け、ビルのオーナーのジャオから安全管理のチェックを任されたウィルは、家族を伴ってザ・パールに滞在するが、ビルに隠されたある秘密を狙う犯罪組織もまた、ザ・パールに侵入しており.....

      <映画.com>

       

       

       

      スカイスクレイパー 2018年製作 アメリカ映画

       

       監督 ローソン・マーシャル・サーバー

       

       出演 ドウェイン・ジョンソン(ウィル)

       

          ネーブ・キャンベル(ウィルの妻サラ)

       

          チン・ハン(ビルのオーナ ジャオ)

       

          ローランド・ムーラー(テロリストのコレス)
       

       

      感想です。

       

      「ダイ・ハード」のような犯人との駆け引きは薄く、物足りない印象です。アクションはCGの進歩で見れるものとなっていますが、でもイマイチかな。

       

      義足のウィル(ドウェイン・ジョンソン)は孤軍奮闘してますので、敬意を払っておきましょう。

       

      とにもかくにも脚本のイマイチ感は拭えず残念です。

       

      でも最後まで退屈することはなかったので、良しとしましょう。

       

       

      今回は5点満点で3.2点でした。

       

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画『ボーダーライン』
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        灼熱の魂」「プリズナーズ」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が描く映画『ボーダーライン』を期待を込めての鑑賞です。

         

         

        <あらすじ>

         

        優秀なFBI捜査官のケイト(エミリー・ブラント)は、メキシコ麻薬カルテルの全滅を目的とした部隊に入り、特別捜査官(ジョシュ・ブローリン)のもとで極秘任務に就く。ケイトは早速、謎めいたコロンビア人(ベニチオ・デル・トロ)と共に国境付近の捜査を開始。人が次々と亡くなる現実を突きつけられたケイトは.....

        <シネマトゥデイ>

         

         

         

        ボーダーライン 2015年製作 アメリカ映画

         

         監督 ドゥニ・ヴィルヌーヴ

         

         出演 エミリー・ブラント(FBI捜査官 ケイト)

         

            ベネチオ・デル・トロ(元検察官 アレハンドロ)

         

            ジョシュ・ブローリン(CIA特別捜査官 マット)

         

            ダニエル・カルーヤ(ケイトの相棒 レジー)
         

         

        感想です。

         

        ドンパチな感じではなく、抑え気味な緊張感が最後まで途切れることなく見ることができます。

         

        エミリー・ブラントとベネチオ・デル・トロの演技が中々良くgoodな感じです。デル・トロは前回見た「ロープ/戦場の生命線」とは違って今回は渋さムンムンでした。

         

        最愛の家族にくだされた行為に対する復讐が果たされます。誰が誰に.....

         

        無法地帯では法で裁くなんて甘いことは通じない。やるかやられるかでした。

         

         

         

        今回は5点満点で3.7点でした。

         

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ド派手な映画を観てみました。
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          今年最後はド派手な映画で締めくくりです。 

           

          急ぎ足で端折って参ります。

           

           

          ランペイジ 巨獣大乱闘』2018年製作 アメリカ映画

           遺伝子実験のトラブルで巨大化したゴリラ、オオカミ、ワニがシカゴの街で暴れまくる。

           ゴリラのジョージたのんだぞ!

           

           

          アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』2018年製作 アメリカ映画 

           言わずと知れたマーベル作品、何も言いません。 でも、少し飽きたかな.....

           

           

          レディ・プレイヤー1』2018年製作 アメリカ映画

           スピルバーグ監督が、アーネスト・クラインによる小説「ゲームウォーズ」を映画化した

           SFアクション。 CG満載の世界観を満喫しましょう。

           

           

          ヴァレリアン 千の惑星の救世主』2017年製作 フランス映画

           リュック・ベッソン監督が、名作SFコミック「バレリアンとローレリーヌ」を実写映画化。

           登場するキャラクターや映像に浸りましょう。

           

           

           

          と言う事で、4作品とも細かいことは抜きにして、楽しみましょう。

           

           

           

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          posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 16:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          インド映画『バーフバリ 王の凱旋』
          0

             

            インド映画史上最高興収を上げた映画『バーフバリ 王の凱旋』の鑑賞です。踊りとアクション満載のスペクタクルはいかがでしょうか。

             

             

            <あらすじ>

             

            蛮族カーラケーヤとの戦争に勝利してマヒシュマティ王国の王に指名されたアマレンドラ・バーフバリは、クンタラ王国の王女デーヴァセーナと恋に落ちる。しかし王位継承争いに敗れた従兄弟バラーラデーヴァは邪悪な策略で彼の王座を奪い、バーフバリだけでなく生まれたばかりの息子の命まで奪おうとする。25年後、自らが伝説の王バーフバリの息子であることを知った若者シヴドゥは、マヘンドラ・バーフバリとして暴君バラーラデーヴァに戦いを挑む。

             

            <映画.com>

             

             

            バーフバリ 2017年製作 インド映画

             

             監督 S・S・ラージャマウリ

             

             出演 プラバース(シヴドゥ/バーフバリ)

             

                アヌシュカ・シェッティ(デーヴァセーナ)

             

                ラーナー・ダックバーティ

                 (暴君バラーラデーヴァ)

             

                ラムヤ・クリシュナ(国母シヴァガミ)

             

                

             

             

             

             

             

            感想です。

             

            最初から最後まで飽きさせることのない展開で、充分楽しませていただきました。

            アクションシーンもgoodで、インド映画ガンバッテいますね。

             

            噂通りの面白さに、満足満足です。理屈なしで楽しみましょう。

             

             

            インド映画では「女神は二度微笑む」という極上のサスペンス作品もオススメです。

             

             

             

            今回は5点満点で3.7点でした。

             

             

             

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            posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            イギリス映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』
            0

               

              前作が面白かったので、イギリス製スパイアクション映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』を期待を込めての鑑賞です。

               

               

              <あらすじ>

               

              謎の組織「ゴールデン・サークル」によって、ロンドンにある高級スーツ店を隠れみのにしたスパイ組織「キングスマン」の根城がつぶされてしまう。

              残ったのは、以前スカウトされて腕を磨いたエグジー(タロン・エガートン)と、教官でありメカ担当のマーリン(マーク・ストロング)だけだった。

              二人は敵を追い、同盟組織の「ステイツマン」の協力を求めてアメリカへ渡る。

               

              <シネマトゥデイ>

               

               

              ゴールデンサークル

               2017年製作 イギリス映画

               

               監督 マシュー・ボーン

               

               出演 コリン・ファース(エイジェント ハリー)

               

                  タロン・エガートン(エイジェント エギジー)

               

                  マーク・ストロング(教官 マーリン)

               

                  ジュリアン・ムーア(麻薬組織の女ボス ポピー)

               

               

               

               

              感想です。

               

              期待を裏切ってくれましたね。

               

              脚本・演出がイマイチで残念です。 前作は面白かったのにね。

               

              ジュリアン・ムーアが悪役を演じているけど、キャラクターがどうもネ〜

               

              前作はコリン・ファースのキレが良くてハマったんだけど、今回のキャラにはハマらなかったと言うことです。

               

              途中、退屈してしまい140分がやけに長く感じてしまいました。

               

              でも、前作を見ていなければ感想も変わったかもしれません。

               

               

              今回は5点満点で3.3点でした。

               

               

               

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              posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              映画『クリミナル 2人の記憶を持つ男』
              0

                 

                久々にケビン・コスナー主演の作品を観てみました。『クリミナル 2人の記憶を持つ男』の鑑賞です。

                 

                他にゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、ライアン・レイノルズなど豪華な出演者でお贈りします。

                 

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                米軍の核ミサイルをも遠隔操作可能なプログラムを開発した謎のハッカー「ダッチマン」の居場所を知る唯一の人物で、CIAのエージェントのビリーが任務中に死亡した。

                 

                「ダッチマン」の脅威から世界の危機を救う最後の手段として、ビリーの記憶を他人の脳内への移植する手術が検討され、その移植相手として死刑囚ジェリコ・スチュアートが選ばれた。

                 

                ジェリコは凶悪犯である自分自身と、脳内に移植されたCIAエージェントのビリーというまったく逆の2つの人格に引き裂かれながら、テロリストとの壮絶な闘いに巻き込まれていく。

                 

                <映画.com>

                 

                 

                クリミナル 2016年 イギリス・アメリカ

                 

                 監督 アリエル・ブロメン

                 

                 出演 ケビン・コスナー(ジェリコ)

                 

                    ゲイリー・オルドマン(CIA)

                 

                    トミー・リー・ジョーンズ(医師)

                 

                    ライアン・レイノルズ(CIAエージェント)
                 

                 

                感想です。

                 

                ケビン・コスナー、頑張って凶悪なオーラをムンムン出していましたね。

                 

                ストーリーも結構おもしろく楽しめましたし、最後まで飽きさせることもなく引っ張って行ってくれました。グッド CIAは何だかおバカな感じですけど。

                 

                ミサイルの遠隔操作プログラムでオチもありましたし、最後は強引ですけどハッピーエンドに収まりました。

                 

                でも、いつまた凶悪な感情が目覚めるかと思うと、一緒にいられるのかな....

                 

                 

                今回は5点満点で3.5点でした。

                 

                 

                 

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                posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 15:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
                0

                   

                  SFアクション・コメディー映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』の鑑賞です。

                   

                  前回投稿の「ドクター・ストレンジ」に続き、今回もマーベル・スタジオ製作作品となりました。

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  幼いときに宇宙海賊ラヴェジャーズ率いるヨンドゥによって地球から誘拐され、彼のもとで育ったスター・ロードことピーター・クイル。ひょんなことから、たまたま出会ったはみ出し者たちと手を組み、思いがけず宇宙の危機を救ってしまう。

                   

                  こうして結成された負け組ヒーロー・チーム“ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”は家族のような強い絆で結ばれ、今や銀河中にその名を轟かせていた。

                   

                  ある日、黄金の惑星ソヴリンの指導者アイーシャの依頼を受けるガーディアンズだったが、毒舌アライグマ“ロケット”の軽はずみな行動で逆に彼女の怒りを買い、無敵艦隊の総攻撃を受けてピーターの宇宙船ミラノ号は致命的な深手を負ってしまう。そんなガーディアンズの危機を救ったのは、“ピーターの父親”と名乗る男エゴだった。やがてガモーラたち仲間の心配をよそに、すっかりエゴに心を許してしまうピーターだったが....

                   

                  <allcinema>

                   

                   

                   ガーディアンズ2 2017年 アメリカ映画

                   

                   監督 ジェームズ・ガン

                   

                   出演 クリス・プラット(リーダーのピーター)

                   

                      ゾーイ・サルダナ(美しき暗殺者ガモーラ)

                   

                      デビッド・バウティスタ(破壊王ドラックス)

                   

                      ビン・ディーゼル(グルート:声)

                   

                      ブラッドリー・クーパー(ロケット:声)

                   

                   

                   

                  感想です。

                   

                  リラックスした気分で最後まで楽しませていただきました。

                   

                  映像もこてこての会話も楽しめますし、ストーリーも良かったと思います。戦闘シーンや武器なんかも面白いものがあります。

                  少しほろっとさせるシーンなんかもあったりして、盛りだくさんの内容です。

                   

                  この作品が2作目という事なので、1作目も観てみようと思います。

                   

                   

                  今回も肩ひじ張らず鑑賞の「マーベル・コミック」でした。拍手

                   

                   

                  今回は5点満点で3.8点でした。

                   

                   

                   

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                  posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 12:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画『ドクター・ストレンジ』
                  0

                     

                    ベネディクト・カンバーバッジが魔術を操る異色のヒーローを演じる『ドクター・ストレンジ』の鑑賞です。

                     

                    「マーベル・コミック」だけに派手なアクション満載となるのでしょうか。

                     

                     

                    <あらすじ>

                     

                    ニューヨークの病院で働く天才外科医、スティーヴン・ストレンジ。ある日交通事故に遭い、両手に外科医としては致命的な負傷をしてしまう。

                     

                    一瞬にしてその輝かしいキャリアを失った彼は、あらゆる治療法を試し、最後にカトマンズの修行場カマー・タージに辿り着く。そこで神秘の力を操る指導者エンシェント・ワンと巡り会った彼は、未知なる世界を目の当たりにして衝撃を受け、ワンに弟子入りする。そして過酷な修行の末に魔術師として生まれ変わったストレンジ。

                     

                    そんな彼の前に魔術の力で世界を破滅に導こうとする闇の魔術師カエシリウスが現われ、人類の存亡をかけた戦いの渦に巻き込まれていくストレンジだったが

                     

                    <allcinema>

                     

                     

                    ドクターストレンジ 2016年製作 アメリカ映画

                     

                     監督 スコット・デリクソン

                     

                     出演 ベネディクト・カンバーバッチ(ストレンジ)

                     

                        レイチェル・マクアダムス(恋人クリスティーン)

                     

                        キウェテル・イジョフォー(ワンの弟子モルド)

                     

                        ベネディクト・ウォン(指導者ワン)   
                     

                     

                    感想です。

                     

                    仮想空間や異次元、さらに時間を操ったりとめまぐるしい展開です。この魔術ですが、大した修行でもないのになんか簡単に習得してしまった印象で、残念です。天才と思えばいいのでしょうが。パンチ

                     

                    でも映像は派手で面白いものがありますので、良しです。ストーリーもヒローものの王道を行き、最後まで楽しませていただきました。

                     

                    「マーベル・コミック」は肩ひじ張らず気軽に観れますので、ビール片手の鑑賞でした。

                     

                     

                    今回は5点満点で3.3点でした。

                     

                     

                     

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                    posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 11:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画『バンク ラッシュ』
                    0

                       

                      スペインでヒットしたクライムアクション映画『バンク ラッシュ』の鑑賞です。

                       

                      どんなオチが待っているのか、期待してみましょう。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      ある大雨の朝、武装した6人の男がバレンシアの銀行を襲撃し、30人の人質をとって立てこもった。リーダーの「ガリシア人」と「ウルグアイ人」は事前に掘った地下通路から逃げる予定だったが、大雨のせいで地下道が水没し脱出不可能となってしまう。

                       

                      そんな中、「ガリシア人」は、政府の存続をも左右する機密情報を収めたハードディスクが貸金庫に隠されているのを知る。事態を重く見た政府機関は、人質を犠牲にしてでもディスクを抹殺しようと動き出す。

                       

                      <映画.com>

                       

                       

                      バンクラッシュ 2016年 スペイン・アルゼンチン・フランス合作

                       

                       監督 ダニエル・カルパルソロ

                       

                       出演 ルイス・トサル(強盗犯ガリシア人)

                       

                          ロドリゴ・デ・ラ・セルナ(強盗犯ウルグアイ人)
                       

                       

                      感想です。

                       

                      ストーリー前半は期待を持たせて展開していきますが、ラストが頂けません、なんの捻りもなくシャンシャンです。

                       

                      スペインでヒットしたらしいですが、この程度では満足できませんね。

                       

                      とにかく、なんの捻りもないラストが作品を台無しにしてしまいましたね。しょんぼり

                       

                      ハラハラドキドキ感も足りないし。

                       

                       

                      今回は5点満点で3.4点でした。

                       

                       

                       

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                      posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |