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海洋アクション映画『アクアマン』
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    「ソウ」シリーズ等の製作に携わったジェームズ・ワン監督による海洋アクション映画『アクアマン』を観てみました。

     

    また暑さがぶり返しましたが、海の中の物語で涼しくなるか、それともアクションでさらにヒートアップしてしまうのか.....

     

     

    <あらすじ>

     

    海底国アトランティスの女王と人間との血を引くアーサー(アクアマン)は人間として地上で育てられるが、徐々に海底人としての資質にめざめて行く。一方、異父兄弟のオームは、海洋環境を破壊する人類に憤り地上への侵略を始める。

    オームの暴走を食い止めるため、アーサーは立ち上がり弟オームとの戦いに挑む.....

     

     

     

    アクアマン 2018年製作 アメリカ映画

     

     監督 ジェ−ムズ・ワン

     

     出演 ジェイソン・モモア(アーサー)

     

        アンバー・ハード(王女 メラ)

     

        ウィレム・デフォー(参謀 バルコ)

     

        パトリック・ウィルソン(アーサーの弟 オーム)

     

        ニコール・キッドマン(アーサーの母 アトランナ)
     

     

    感想です。

     

    上映時間143分でしたがサクサクと進んで行きますので、特に飽きることもなく最後まで鑑賞です。

     

    先ずは顔見せというような感じで、映像・アクションてんこ盛りでした。

     

    今回は兄弟間の戦いが中心でしたが、次回作があればアーサーに恨みを持つ者が再度加わり、人類を巻き込んだ壮大なアクションになる事を期待しましょう。

     

     

    今回は5点満点で3.4点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    香港/中国合作映画『王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン』
    0

       

      「判事ディー」シリーズ第3弾『王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン』の鑑賞です。

       

      ツイ・ハーク監督の切れ味良いアクションが見れるでしょうか。

       

       

      <あらすじ>

       

      国家の危機を救った功績により、皇帝からこの世で最強の神剣「降龍杖」を授かった判事ディー。その剣を我が物にしようとする皇后・則天武后からディー襲撃の命を受けた司法長官のユーチは、女剣士の水月ら異人組を雇い入れる。しかし、宮殿の柱に彫られた巨大な黄金龍に突如として命が宿り、異人組を襲うという謎の事件が発生。封魔族が妖術で人々を操っていることを突き止めたディーは、三蔵法師の弟子ユエンツォー大師と医官シャトーとともに戦いに挑む。

      <映画.com>

       

       

       

      王朝の陰謀 2018年製作 香港/中国合作

       

       監督 ツイ・ハーク

       

       出演 マーク・チャオ(判事ディー)

       

          ウィリアム・フォン(司法長官 ユーチ)

       

          ケニー・リン(医官 シャトー)

       

          カリーナ・ラウ(皇后)
       

       

      感想です。

       

      理屈抜きで楽しめるてんこ盛りの構成は、goodです。

       

      切れ味の良いワイヤーとCGのアクションも楽しませていただきました。

       

      ただ、主人公の判事ディーが自ら封魔族を倒さないといけませんね。他力本願はいけません。更なる鍛錬を積んでいただきましょう。

       

       

      この作品を見た後にシリーズ第1作目『王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件』も観てみました。映像、アクションや濃いキャラクターは第3作目、謎解きストーリーは第1作目と言う事でしょうか。

       

       

      今回は合わせ技で5点満点で3.3点でした。

       

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      マーベル映画『ブラックパンサー』
      0

         

        全米で大ヒットを飛ばしたマーベル映画の『ブラックパンサー』を鑑賞です。

         

        今回のヒーローの活躍はいかに....

         

         

        <あらすじ>

        はるか昔、宇宙からアフリカに落ちた巨大なパワーを持つ鉱石ヴィブラニウムをめぐって5部族が争ったが、ある戦士は鉱石の影響で超人ブラックパンサーとなり、ジャバリ族以外の4部族は彼の下でワカンダ王国を作る。現在ワカンダは、実はどの国よりも高度な科学技術を持つことを世界に隠すが、前王の息子で現在のブラックパンサー、ティ・チャラが新国王に即位。だが、われこそが王位継承者だと主張するキルモンガーが現われ.....

        <WOWOW>

         

         

        ブラックパンサー 2018年製作 アメリカ映画

         

         監督 ライアン・クーグラー

         

         出演 チャドウィック・ボーズマン(ティ・チャラ)

         

            マイケル・B・ジョーダン(キルモンガー)

         

            ルピタ・ニョンゴ(ナキア)

         

            ダナイ・グリラ(オコエ)
         

         

        感想です。

         

        全米で大ヒットを飛ばしたと言う事ですが、そうなんですか.....

         

        自分の中では大ヒットとはならなかったですね。

         

        オーソドックスな感じで、キャラが特に立っているとも思えなかったので、自分にはハマらなかったです。

         

        前回見た『ヴェノム』の方が好みかな。

         

        それでも最後まで飽きさせることなく見せてくれますので(途中少し間延びしますが)この辺は流石マーベルです。

         

        期待していただけに厳しくなりました。 あしからず。

         

         

         

        今回は5点満点で3.4点でした。

         

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 16:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        マーベル映画『ヴェノム』
        0

           

          地球外生命体が人間に寄生した”ダークヒロー”を描いたマーベル映画『ヴェノム』の鑑賞です。

           

          予告編が面白そうでしたので期待してみましょう。

           

           

          <あらすじ>

          敏腕ジャーナリストのエディ・ブロック(トム・ハーディ)は、人体実験で死者を出しているという噂のあるライフ財団へ取材を開始。だが、実験の被験者との接触により、“シンビオート”と呼ばれる地球外生命体に寄生されてしまう。やがて、エディはこの意思を持った生命体の声が聞こえ始め、自身の体にも大きな変化を感じとる。彼の中で解き放たれた“悪”が、体を蝕み増殖。シンビオートはエディと一体化し、ヴェノムとして名乗りを上げるのだった。

          <Movie Walker>

           

           

           

          ヴェノム 2018年製作 アメリカ映画

           

           監督 ルーベン・フライシャー

           

           出演 トム・ハーディ(エディ)

           

              ミシェル・ウィリアムズ(元恋人のアン)

           

              リズ・アーメッド(財団のCEO)

           

              スコット・ヘイズ(財団の警備責任者)


           

           

          感想です。

           

          マーベル映画は当たり外れが少なく今回も存分に楽しませていただきました。

           

          強烈なキャラクターの”ヴェノム”のアクションも面白く、最後まで飽きさせることなく良かったです。

           

          グイグイとたたみ掛けてくる演出も心地よく、次作が楽しなシリーズです。

           

           

          今回は5点満点で3.5点でした。

           

           

           

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          posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          アクション映画『イコライザー2』
          0

             

            デンゼル・ワシントンが必殺仕置人のように悪を懲らしめる映画『イコライザー2』の鑑賞です。

             

            前作の「イコライザー」が面白かったので、今回も秒殺するアクションに期待してみます。

             

             

             

            <あらすじ>

             

            表向きはタクシー運転手として働くマッコール(デンゼル・ワシントン)は、CIA時代の上官で親友のスーザン(メリッサ・レオ)が何者かに殺害されことを知る。独自に捜査を進める彼は、スーザンが死の直前まで手掛けていた任務の真相に近づき危険にさらされる。その手口からCIAの関与が浮かび上がり、敵はマッコールと同じ特殊訓練を受けていることが判明する。

             

            <シネマトゥデイ>

             

             

             

            イコライザー2 2018年製作 アメリカ映画

             

             監督 アントワーン・フークア

             

             出演 デンゼル・ワシントン(マッコール)

             

                ペドロ・パスカル(元同僚 デイブ・ヨーク)

             

                アシュトン・サンダース(美術学校生のマイルズ)

             

                ビル・プルマン(スーザンの夫 ブライアン)

             

                メリッサ・レオ(元上官 スーザン)


             

             

            感想です。

             

            デンゼル・ワシントンのはまり役となっている元CIAマッコールがクールでgoodです。

             

            相変わらずの仕置きぶりも妥協を許しません。もっと悪を懲らしめて欲しいです。

             

            サクサクと見れますが、秒殺シーンがもっとあれば更に良かったような.....

             

            物足りなさはあるものの、無難に見れる展開で良しとしましょう。

             

             

             

            今回は5点満点で3.5点でした。

             

             

             

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            posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            アクション映画『スカイスクレイパー』
            0

               

              ダイ・ハードのようなアクション映画『スカイスクレイパー』の鑑賞です。

               

              どんなアクションが待ち構えているのでしょうか。

               

               

              <あらすじ>

               

              かつてFBIの人質救出部隊のリーダーとして活躍していたウィルは、ある事件で左脚が義足になる大怪我を負い辞職するが、それから10年を経た今は、愛する家族も得て、危機管理コンサルタントとして働いていた。香港に建設された高さ3500フィート(1066メートル)の史上最大のビル「ザ・パール」の本格開業に向け、ビルのオーナーのジャオから安全管理のチェックを任されたウィルは、家族を伴ってザ・パールに滞在するが、ビルに隠されたある秘密を狙う犯罪組織もまた、ザ・パールに侵入しており.....

              <映画.com>

               

               

               

              スカイスクレイパー 2018年製作 アメリカ映画

               

               監督 ローソン・マーシャル・サーバー

               

               出演 ドウェイン・ジョンソン(ウィル)

               

                  ネーブ・キャンベル(ウィルの妻サラ)

               

                  チン・ハン(ビルのオーナ ジャオ)

               

                  ローランド・ムーラー(テロリストのコレス)
               

               

              感想です。

               

              「ダイ・ハード」のような犯人との駆け引きは薄く、物足りない印象です。アクションはCGの進歩で見れるものとなっていますが、でもイマイチかな。

               

              義足のウィル(ドウェイン・ジョンソン)は孤軍奮闘してますので、敬意を払っておきましょう。

               

              とにもかくにも脚本のイマイチ感は拭えず残念です。

               

              でも最後まで退屈することはなかったので、良しとしましょう。

               

               

              今回は5点満点で3.2点でした。

               

               

               

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              posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              映画『ボーダーライン』
              0

                 

                灼熱の魂」「プリズナーズ」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が描く映画『ボーダーライン』を期待を込めての鑑賞です。

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                優秀なFBI捜査官のケイト(エミリー・ブラント)は、メキシコ麻薬カルテルの全滅を目的とした部隊に入り、特別捜査官(ジョシュ・ブローリン)のもとで極秘任務に就く。ケイトは早速、謎めいたコロンビア人(ベニチオ・デル・トロ)と共に国境付近の捜査を開始。人が次々と亡くなる現実を突きつけられたケイトは.....

                <シネマトゥデイ>

                 

                 

                 

                ボーダーライン 2015年製作 アメリカ映画

                 

                 監督 ドゥニ・ヴィルヌーヴ

                 

                 出演 エミリー・ブラント(FBI捜査官 ケイト)

                 

                    ベネチオ・デル・トロ(元検察官 アレハンドロ)

                 

                    ジョシュ・ブローリン(CIA特別捜査官 マット)

                 

                    ダニエル・カルーヤ(ケイトの相棒 レジー)
                 

                 

                感想です。

                 

                ドンパチな感じではなく、抑え気味な緊張感が最後まで途切れることなく見ることができます。

                 

                エミリー・ブラントとベネチオ・デル・トロの演技が中々良くgoodな感じです。デル・トロは前回見た「ロープ/戦場の生命線」とは違って今回は渋さムンムンでした。

                 

                最愛の家族にくだされた行為に対する復讐が果たされます。誰が誰に.....

                 

                無法地帯では法で裁くなんて甘いことは通じない。やるかやられるかでした。

                 

                 

                 

                今回は5点満点で3.7点でした。

                 

                 

                 

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                posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                ド派手な映画を観てみました。
                0

                   

                  今年最後はド派手な映画で締めくくりです。 

                   

                  急ぎ足で端折って参ります。

                   

                   

                  ランペイジ 巨獣大乱闘』2018年製作 アメリカ映画

                   遺伝子実験のトラブルで巨大化したゴリラ、オオカミ、ワニがシカゴの街で暴れまくる。

                   ゴリラのジョージたのんだぞ!

                   

                   

                  アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』2018年製作 アメリカ映画 

                   言わずと知れたマーベル作品、何も言いません。 でも、少し飽きたかな.....

                   

                   

                  レディ・プレイヤー1』2018年製作 アメリカ映画

                   スピルバーグ監督が、アーネスト・クラインによる小説「ゲームウォーズ」を映画化した

                   SFアクション。 CG満載の世界観を満喫しましょう。

                   

                   

                  ヴァレリアン 千の惑星の救世主』2017年製作 フランス映画

                   リュック・ベッソン監督が、名作SFコミック「バレリアンとローレリーヌ」を実写映画化。

                   登場するキャラクターや映像に浸りましょう。

                   

                   

                   

                  と言う事で、4作品とも細かいことは抜きにして、楽しみましょう。

                   

                   

                   

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                  posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 16:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  インド映画『バーフバリ 王の凱旋』
                  0

                     

                    インド映画史上最高興収を上げた映画『バーフバリ 王の凱旋』の鑑賞です。踊りとアクション満載のスペクタクルはいかがでしょうか。

                     

                     

                    <あらすじ>

                     

                    蛮族カーラケーヤとの戦争に勝利してマヒシュマティ王国の王に指名されたアマレンドラ・バーフバリは、クンタラ王国の王女デーヴァセーナと恋に落ちる。しかし王位継承争いに敗れた従兄弟バラーラデーヴァは邪悪な策略で彼の王座を奪い、バーフバリだけでなく生まれたばかりの息子の命まで奪おうとする。25年後、自らが伝説の王バーフバリの息子であることを知った若者シヴドゥは、マヘンドラ・バーフバリとして暴君バラーラデーヴァに戦いを挑む。

                     

                    <映画.com>

                     

                     

                    バーフバリ 2017年製作 インド映画

                     

                     監督 S・S・ラージャマウリ

                     

                     出演 プラバース(シヴドゥ/バーフバリ)

                     

                        アヌシュカ・シェッティ(デーヴァセーナ)

                     

                        ラーナー・ダックバーティ

                         (暴君バラーラデーヴァ)

                     

                        ラムヤ・クリシュナ(国母シヴァガミ)

                     

                        

                     

                     

                     

                     

                     

                    感想です。

                     

                    最初から最後まで飽きさせることのない展開で、充分楽しませていただきました。

                    アクションシーンもgoodで、インド映画ガンバッテいますね。

                     

                    噂通りの面白さに、満足満足です。理屈なしで楽しみましょう。

                     

                     

                    インド映画では「女神は二度微笑む」という極上のサスペンス作品もオススメです。

                     

                     

                     

                    今回は5点満点で3.7点でした。

                     

                     

                     

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                    posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    イギリス映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』
                    0

                       

                      前作が面白かったので、イギリス製スパイアクション映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』を期待を込めての鑑賞です。

                       

                       

                      <あらすじ>

                       

                      謎の組織「ゴールデン・サークル」によって、ロンドンにある高級スーツ店を隠れみのにしたスパイ組織「キングスマン」の根城がつぶされてしまう。

                      残ったのは、以前スカウトされて腕を磨いたエグジー(タロン・エガートン)と、教官でありメカ担当のマーリン(マーク・ストロング)だけだった。

                      二人は敵を追い、同盟組織の「ステイツマン」の協力を求めてアメリカへ渡る。

                       

                      <シネマトゥデイ>

                       

                       

                      ゴールデンサークル

                       2017年製作 イギリス映画

                       

                       監督 マシュー・ボーン

                       

                       出演 コリン・ファース(エイジェント ハリー)

                       

                          タロン・エガートン(エイジェント エギジー)

                       

                          マーク・ストロング(教官 マーリン)

                       

                          ジュリアン・ムーア(麻薬組織の女ボス ポピー)

                       

                       

                       

                       

                      感想です。

                       

                      期待を裏切ってくれましたね。

                       

                      脚本・演出がイマイチで残念です。 前作は面白かったのにね。

                       

                      ジュリアン・ムーアが悪役を演じているけど、キャラクターがどうもネ〜

                       

                      前作はコリン・ファースのキレが良くてハマったんだけど、今回のキャラにはハマらなかったと言うことです。

                       

                      途中、退屈してしまい140分がやけに長く感じてしまいました。

                       

                      でも、前作を見ていなければ感想も変わったかもしれません。

                       

                       

                      今回は5点満点で3.3点でした。

                       

                       

                       

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                      posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |