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映画『ラスト・ホリデイ』
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    心温まるドラマが見たくなったこともあり、今回はヒューマンコメディ映画『ラスト・ホリデイ』を鑑賞しました。

     

     

    <あらすじ>

     

    ニューオリンズのデパートで調理器具の販売員として働くジョージア。内気な彼女は、恋焦がれる同僚のショーンへその想いを伝えることも出来ず、控えめな日常を送っていた。

     

    そんなある日、ひょんなことから受けた診断で、何と余命3週間と宣告されてしまう。はじめはショックで途方に暮れるも残りの人生を存分に楽しもうと決意したジョージアは、会社を辞めて全財産を携え、夢だったチェコのリゾート地カルロヴィ・ヴァリへと向かうのだった。

     

    こうして贅沢三昧の優雅なホテル生活に浸るジョージアは、やがて注目を集める存在に。一方、事情を知ったショーンも彼女のもとへ向かう中、ある事実が判明するのだが....

     

    <allcinema>

     

     

    ラスト・ホリデイ 2006年製作 アメリカ映画

     

     監督 ウェイン・ワン

     

     出演 クイーン・ラティファ(ジョージア)

     

        LL・クール・J(ショーン)

     

        ティモシー・ハットン(デパートの社長)

     

        アリシア・ウイット(社長の愛人)
     

     

    感想です。

     

    ジョージアを演じるクイーン・ラティファのおかげもあって、なかなか魅力ある作品に仕上がったと思います。

     

    ストーリー展開もテンポよく、心地よいエピソードを交えながら心温めさせていただきました。おてんき

     

    これで明日も元気に、仕事に励めます。!!

     

     

    今回は5点満点で3.8点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 14:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ブラックコメディ映画『人生スイッチ』
    0

      アルゼンチンで大ヒットした作品『人生スイッチ』、6話からなる怒りの爆発を観てみます。

      それぞれの物語にどんなオチが待っているのでしょうか.....


      <あらすじ>

      飛行機に乗ったら、乗客全員にある共通点が..... (第1話:おかえし)

      ウエイトレスをするレストランで父親の仇と予期せぬ再会。その時、同僚から思いもよらない提案が.....(第2話:おもてなし)

      邪魔なボロ車を抜き去り、捨て台詞を吐くと。その数分後に.....(第3話:エンスト)

      いつどこに駐車してもレッカーされる男の最後に取った行動は.....(第4話:ヒーローになるために)

      クルマでひき逃げした息子を無罪にするため、金持ちの父親は.....(第5話:愚息)

      結婚式に花婿の浮気相手が出席、気が付いた花嫁は.....(第6話:HAPPY WEDDING)



      人生スイッチ 
       2014年 アルゼンチン・スペイン合作

       製作 ペドロ・アルモドバル

       監督 ダミアン・ジフロン


      感想です。

      ブラックコメディ炸裂でしたが、ちょっとオチがイマイチの話もありましたね。

      でも、そこそこ楽しむことができましたので、Goodです。楽しい

      6話の中で一番好きなのは、第1話の「おかえし」かな、ラストが強烈でした。飛行機

      それぞれの人達が、怒りを抑えきれずキレてしまうのですが、自分だったらどうキレてやろうかな....


      今回は5点満点で3.5点でした。


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      posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画:『もしも昨日が選べたら/CLICK』
      0

        ファンタジー・コメディ映画『もしも昨日が選べたら/CLICK』を気楽な気分で、鑑賞です。

        主演は「50回目のファースト・キス」(この映画、結構おもしろかったです。)のアダム・サンドラーです。



        <あらすじ>

        建築士のマイケル・ニューマンは、美しい妻ドナと2人のかわいい子どもたちのためにと懸命に働く日々。いつしかそれは、仕事優先で大切な家族を顧みない生活となっていった。

        そんな時間に追われてばかりのマイケルは、煩わしいリモコン操作に嫌気がさし、どんな電化製品も一台で操れる“万能リモコン”を求めて街に出る。

        そして、怪しげな従業員モーティから、人生さえも早送りや巻き戻しできる不思議なリモコンを手に入れる。妻との口論を早送りしたり、犬の吠え声を小さくしたりと、人生を思い通りに操作し始めるマイケルだったが....
         
        <allcinema>


        もしも昨日が選べたら 2006年 アメリカ映画

         監督 フランク・コラチ

         出演 アダム・サンドラー(建築士マイケル)

            ケイト・ベッキンセイル(妻ドナ)

            クリストファー・ウォーケン
                (従業員モーティ)
        (C)2006 Sony Pictures Entertainment(J)Inc,All Rights Reserved.


        中々おもしろく観れましたね〜 Eテレで放映しているアメリカコメディドラマの要素がプンプンで、こてこてのお涙を誘います。

        気軽な気分で観られてGoodでした。グッド

        アダム・サンドラー主演では「50回目のファースト・キス」の方が好みですけどね。


        あと、ファンタジーコメディでは「愛が微笑む時」(ロバート・ダウニー・Jr)なんかもよかったね。


        今回は5点満点で3.4点でした。


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        posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 17:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画『リトル・ミス・サンシャイン』
        0

          走って足の甲にひびが入り、さらに風邪気味で調子もかんばしくない状態ですが、元気になるため映画を観ますよ。おてんき

          多くの映画祭で賞賛され、評価も高い作品、映画『リトル・ミス・サンシャイン』の鑑賞です。

          はたして、自分好みの作品となるでしょうか....


          <あらすじ>

          アリゾナ州に住むフーヴァー一家は、家族それぞれに問題を抱え崩壊寸前。

          そんなある日、9歳の娘オリーヴに念願の美少女コンテスト出場のチャンスが訪れる。

          そこで一家は旅費節約のため、オンボロ・ミニバスに家族全員で乗り込み、はるばる開催地のカリフォルニア目指して出発するのだが....
          <tsutaya>
           

            リトルミスサンシャイン2006年 アメリカ映画

           監督 ジョナサン・デイトン
              ヴァレリー・ファリス

           出演 グレッグ・キニア(父 リチャード)

              トニ・コレット(母 シェリル)

              ポール・ダノ(兄 ドウェーン)

              アビゲイル・ブレスリン(末娘 オリーヴ)




          ん〜少し残念。たらーっ 自分の中では賞賛までは、たどり着かなかった。

          個性的で問題を抱えた家族が、何となくまとまっていく様をコメディータッチで描いているんですが、期待した分、自分には.....

          特に感情移入することもなく、サラッと観てしまったと言うような感じです。

          まあ、でも最後まで飽きることなく観れたということは、それで良し、と言うことでしょうね。拍手



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          posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 13:22 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
          映画『タイピスト!』
          0

            最近ど〜も良いことがないので、厄払いも兼ねて、なんとなくハッピーになりたくて、観てみました。ラッキー

            フランス映画『タイピスト!』の鑑賞です。



            <あらすじ>

            都会の暮らしに憧れて田舎から出てきたローズは保険会社を経営するルイの秘書になるが、ドジばかりしていてクビがほぼ確定になる。

            しかしルイはローズにタイプの早打ちの才能があることを見抜き、彼女とタッグを組んで世界大会で優勝を目指すことを決意する。
             
            <ぴあ映画生活>



             タイピスト 2012年 フランス映画

              監督 レジス・ロワンサル

              出演 ロマン・デュリス(ルイ)

                 デボラ・フランソワ(ローズ)

                 ベレニス・ベジョ(マリー)

                 ショーン・ベンソン(ボブ)
             (C)2012–copyright: Les Productions du Tresor–France 3 Cinema-France 2 CinEma-Mars Films-Wild Bunch-Panache Productions-La Cie Cinematographique-RTBF(Television belge) (C)Photos-Jair Sfez.


            1950年代後半のフランスが舞台ですが、洋服とか出で立ちがオシャレでBravo!

            さて映画の感想ですが、ローズ役のデボラ・フランソワが「譜めくりの女」のときとは打って変わって、今回はキュートで、こちらもなかなか良いです。

            物語は無難にまとまってはいますが、ルイとローズの恋愛や大会に挑む描き方が、物足りない気もします。もう少しエピソードがあれば....

            でもラブコメディーは好きだし、最後まで楽しく観れたので、良しとします。抱擁ときめき
            厄払いできたかな....

            今回は5点満点で3.7点でした。


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            posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 12:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            映画『恋はデジャ・ブ』
            0

              この映画自体は知っていましたが、見た記憶がないので....おや? ビル・マーレイ主演による『恋はデジャ・ブ』の鑑賞です。

              全米ではヒット、日本では残念ながら、こけたそうです。邦題がよくなかったのかな?

              でも、同じくビル・マーレイ出演の『おつむて・ん・て・ん・クリニック』(邦題)よりはいいかな....


              <あらすじ>

              2月2日の聖燭祭(グランドホッグ・デイ)の取材でペンシルヴァニアを訪れた、高慢な天気予報官のフィル。

              ところが、仕事を終えた彼が目覚めるたびに、2月2日が何度もやって来る。

              フィルはこの時間の迷宮を利用して、憧れの女性を口説こうとするが....
              <ぴあ映画生活>



              恋はデジャ・ブ 1993年制作 アメリカ映画

               監督 ハロルド・ライミス

               出演 ビル・マーレイ(天気予報官のフィル)

                  アンディ・マクダウェル(プロデューサーのリタ)

                  クリス・エリオット(カメラマンのラリー)

              (C)1993 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. ALL RIGHTS RESERVED.


              こうゆう感じの作品は結構好きなので、最後まで楽しく見ることができました。というより、最後まで何となく見せられてしまった感じです。

              凝ったループものを期待すると物足りないでしょうが、軽い感じのラブ・コメディーがお好みならグッドです。

              ところで、ニーチェの「永劫回帰」をこの作品で表現した、との賛辞を贈っている評論家もいますが、自分にはその辺はよくわかりません。

              それにしても、やる気のない男を演じると、ビル・マーレイはピカイチです。

              ふと思いましたがこの作品、ウディ・アレンだったらどのように料理したかな....


              今回は5点満点で3.9点でした。


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              posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 11:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              フランス映画『女はみんな生きている』
              0

                面白い題名に惹かれて観てみました、フランス映画『女はみんな生きている』の鑑賞です。

                ちなみに原題は「CHAOS」で、監督は「赤ちゃんに乾杯!」の女流監督、コリーヌ・セローです。


                <あらすじ>

                エレーヌはごく平凡な主婦。大学生の息子ファブリスは恋人と同棲しているため、現在は夫ポールと2人暮らし。その夫はエレーヌを、いまや“家政婦”ぐらいにしか見ていない。

                ある夜、車に乗っていたポールとエレーヌのもとに血まみれの女(ノエミ)が助けを求めてやって来る。その背後からは数人の男が迫っていた。しかし、面倒に巻き込まれたくないポールはドアをロックし、殴られる女を無視して走り去る。

                翌日、女のことが心配になったエレーヌは、彼女が収容された病院を探し出すと、家事を放り出して、重傷を負った彼女をつきっきりで看病するのだったが....
                 
                <tsutaya>



                 女はみんな生きている 2001年製作 フランス映画

                 監督 コリーヌ・セロー

                 出演 カトリーヌ・フロ(エレーヌ)

                    ヴァンサン・ランドル(ポール)

                    ラシダ・ブラクニ(ノエミ)



                テンポもよく、うまく纏まっていてgoodです。グッド

                少し前に見た、映画「譜めくりの女」のカトリーヌ・フロとは違います、今度は懲らしめる立場です。

                人身売買による売春というような重いテーマが背景にはありますが、バカ亭主・バカ息子をまじえることで、重く暗い感じにはなっていません。

                軽快なテンポでバカどもを懲らしめていきます。なめたらいかんぜよ!拍手

                女性には懲らしめられないように、真面目に生きてゆこうと思いました。


                今回は5点満点で3.9点でした。


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                posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 11:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画:ホット・ファズ-俺たちスパーポリスメン
                0

                  サイモン・ペッグ主演のドタバタ・サスペンス・コメディ映画『ホット・ファズ/俺たちスパーポリスメン!』の鑑賞です。

                  この作品、日本での劇場公開を求める映画ファンの署名運動で、公開にこぎつけた経緯があるそうです。

                  さて、そんな期待に応える作品となっているでしょうか...



                  <あらすじ>

                  首都ロンドンで日夜市民の安全を守り続ける勤勉な警察官、ニコラス・エンジェル巡査。その活躍ぶりは誰もが認めるところ。

                  しかし、あまりにも優秀すぎるがゆえに同僚たちの反感を買い、ついにはのどかな田舎町サンドフォードの警察署に左遷されてしまう。

                  事件らしい事件も起こらず途方に暮れるニコラス。おまけに、無理やり組まされた相棒のダニーは脳天気な上に無類の警察映画オタクで、映画と現実を混同してはニコラスを辟易させる。

                  そんな中、突然彼らの周囲で明らかに不審な死が相次いで発生する。
                  ところが町の人々は事故だと言って心配する様子もない。仕方なく、単独で捜査を進めるニコラスだったが....
                   
                  <allcinema>


                  ホットファズ
                   2007年製作 イギリス映画

                   監督 エドガー・ライト

                   出演 サイモン・ペッグ(ニコラス巡査)

                      ニック・フロスト(相棒のダニー)
                   (C)2007 Universal Studios. All Rights Reserved.


                  単純なドタバタだけではなく、過去の刑事・警察アクションシーンの引用を交えてのサスペンス作品に仕上がっています。

                  男も女も、爺さんも婆さんも、拳銃を撃ちまくります。銃

                  事件の真相に迫りながら、ところどころにファンがほくそ笑むシーンもあり、テンポ良く進んでゆきます。

                  サスペンス的には微妙な感じですが、ほくそ笑むことができましたので、良しとします。

                  面白く見れました。ラッキー


                  ということで、今回は5点満点で3.7点でした。
                   
                  posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 23:33 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画 『ブロードウェイと銃弾』
                  0

                    前回に引き続き、今回もウディ・アレン監督・脚本による作品を観ました。映画『ブロードウェイと銃弾』の鑑賞です。


                    <あらすじ>

                    20年代のブロードウェイの芝居をめぐって、それに絡んだ様々な人間模様を描いた舞台劇。

                    主人公のデビットは若い劇作家、新作の上演が決まったまではよかったが、彼には次々と思いがけない問題が降りかかる。

                    ギャングの顔役に演技力ゼロのショーガールを押しつけられ、主演女優をめぐる三角関係の愛に悩み、脚本のリライト騒動がおき、やがて殺人事件にも巻き込まれていく……

                    <allcinema>



                    ブロードウェイ 1994年製作 アメリカ映画

                     監督 ウディ・アレン

                     出演 ジョン・キューザック(劇作家)

                        ダイアン・ウィースト(大女優)

                        ジェニファー・ティリー(親分の愛人)

                        ジョー・ヴィテレリ(ギャングの親分)

                        チャズ・パルミンテリ(愛人の警護役)
                    (C)1994 Sweetland Films,B.V.and Magnolia Productions,Inc.All Rights Reserved.



                    キャラクターの個性、軽快なセリフのやり取り、いつものように最後までテンポ良く見ることができます。

                    でも、何か物足りないような気もします。 サラッ〜と見れてハイ終わり、こんな感じ?


                    劇作家デイヴィットと警護役のチーチーや恋人のエレンとのエピソードをもう少し深く描いてくれた方が、私には良かったかも... 上映時間を少し長くしてもいいので。


                    この作品では、大女優を演じたダイアン・ウィーストがアカデミー賞助演女優賞を受賞しています。


                    今回の作品は5点満点で3.85点でした。


                    posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 12:32 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画:知らなすぎた男
                    0

                      ビル・マーレイ主演の映画『知らなすぎた男』を見ました。


                      この映画、「TSUTAYAの発掘良品作品」で知り、早速に借りてきた次第です。


                      <あらすじ>

                      アイオア州のビデオ店に勤めるウォーレス・リッチーはロンドン在住の銀行家である弟ジェイムズに招待され、自分の誕生祝いをするため英国にやって来た。

                      弟からの誕生日プレゼントは兄に参加型演劇体験ゲーム「ライブ劇場」のチケット。

                      それは参加者が主役となり俳優たちに混じり生のドラマが体験できるもの。

                      街角の公衆電話で偶然、本物の殺しの指令を受け取たウォーレスは、英国とロシアの諜報部が絡む陰謀に巻き込まれていく。

                      <allcinemaより>



                      知らなすぎた男
                       1998年製作 アメリカ映画


                       監督 ジョン・アミエル

                       出演 ビル・マーレイ

                          ピーター・ギャラガー

                          ジョアンヌ・ウォーリー

                          アルフレッド・モリーナ



                      最後まで本人だけが勘違い。

                      「ツッコミ」どころ満載のコメディー映画です。

                      久々にビル・マーレイの映画を見ましたが、goodです。

                      テンポよくストーリーが進み、楽しく見ることができました。


                      映画を見ていて、三谷幸喜の『ザ・マジックアワー』(2008年)で、撮影と思い込み殺し屋を演じる佐藤浩市を思い出しました。(三谷幸喜がパクリであることも...)



                      今回は5点満点で4点です。


                      posted by: ぴーちゃん | 映画 コメディー | 20:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |