Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
時刻


不動産賃貸売買情報!
若松不動産商事
仲介手数料最大無料!
仲介手数料最大無料
ぴーさんの部屋紹介
大田区の賃貸マンション
動物ブログ
☆ ブログ ~亀バカ日誌~

にほんブログ村
寄ったついでにクリックしてね!
おすすめ映画
BlogPeople
寄ったついでにクリックして下さい!

Category
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
映画『千年医師物語〜ペルシアの彼方へ〜』
0

     

    世界中でベストセラーとなった小説を映画化した作品『千年医師物語〜ペルシアの彼方へ〜』を鑑賞です。

     

    ドイツ発の大河ドラマはどんな感じでしょうか。

     

     

    <あらすじ>

     

    11世紀イングランド、母親を亡くした少年ロブは弟妹と離れ離れになり、各地を旅して回る理容外科医に引き取られる。やがて成長したロブ(トム・ペイン)は医師を志すようになり、医学が発達した異国ペルシアのイスファハンへ旅立つ。

     

    数々の困難に見舞われながらも目的地に到着したロブは、世界的にも著名な医師イブン・シーナ(ベン・キングズレー)に弟子入りし貪欲に医学修業に励むが....

     

    <シネマトゥデイ>

     

     

    千年医師物語 2013年 ドイツ映画

     

     監督 フィリップ・シュテルツェル

     

     出演 トム・ペイン(ロブ)

     

        ベン・キングズレー(医師イブン・シーナ)

     

        ステラン・スカルスガルド(理髪師)

     

        オリヴィエ・マルティネス(王シャー)

     

        
     

     

    感想です。

     

    原作は3部作となる長編でその第1部を映画化したという事です。原作とは描き方が違っている部分もあるみたいですが、上映時間の155分は最後までダレルこと無く観ることができました。

     

    史実に反する部分や、建物やセットの雰囲気が当時と違う部分もあるみたいですが、勉強不足でわかりません。

     

    長編小説を制約時間内にまとめ上げるのは難しいのでしょうが、上手く脚本が出来ていて面白く観させていただきました。 結構なお手前でした。グッド

     

     

    今回は5点満点で3.6点でした。

     

     

     

    寄ったついでにクリックしてね!
    にほんブログ村

    BlogPeople
    BlogPeople

    posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 13:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    映画『沈黙-サイレンス』
    0

       

      遠藤周作の小説「沈黙」を「タクシードライバー」「ディパーテッド」のマーティン・スコセッシ監督が描いた映画『沈黙-サイレンス』を観てみました。

       

      心に何を訴えかけてくるのでしょうか。

       

       

      <あらすじ>

       

      17世紀、キリスト教が禁じられた日本で棄教したとされる師の真相を確かめるため、日本を目指す若き宣教師のロドリゴとガルペ。

       

      2人は旅の途上のマカオで出会ったキチジローという日本人を案内役に、やがて長崎へとたどり着き、厳しい弾圧を受けながら自らの信仰心と向き合っていく。

       

      <映画.com>

       

       

      沈黙 2016年 アメリカ映画

       

       監督 マーティン・スコセッシ

       

       出演 アンドリュー・ガーフィールド

                (宣教師ロドリゴ)

          アダム・ドライバー(宣教師ガルペ)

       

          浅野忠信(通辞)

          窪塚洋介(キチジロー)

          イッセー尾形(井上筑後守)

       

          リーアム・ニーソン(宣教師フェレイラ)
       

       

      感想です。

       

      海外の評論家からは長くてテンポがスロー、メリハリがないなんて批評があるみたいですが、自分にとっては162分を長く感じることもなく、言葉を噛み締めながら一気に観ることができる力作だと思います。

       

      日本の役者さんも含めみな熱演です。拍手

       

      撮影も細部にこだわるスコセッシ監督の特徴が出ていたと思います。goodです。

       

      とっつきずらいイメージで観るのを躊躇していましたが、観てよかったです。

      たまにはこのような映画も観ないとね。!!

       

       

      今回は5点満点で3.8点でした。

       

       

      寄ったついでにクリックしてね!
      にほんブログ村

      BlogPeople
      BlogPeople

      posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画『ハドソン川の奇跡』
      0

         

        2009年のアメリカ・ニューヨークで起こった航空機事故を、機長チェズレイ・サレンバーガーの手記をもとに映画化した、『ハドソン川の奇跡』を鑑賞です。

         

        クリント・イーストウッド監督、トム・ハンクス主演でお贈りします。

         

         

        <あらすじ>

         

        09年1月15日、乗客乗員155人を乗せた航空機がマンハッタンの上空850メートルでコントロールを失う。機長のチェズレイ・“サリー”・サレンバーガーは必死に機体を制御し、ハドソン川に着水させることに成功。その後も浸水する機体から乗客の誘導を指揮し、全員が事故から生還する。

         

        サリー機長は一躍、国民的英雄として称賛されるが、その判断が正しかったのか、国家運輸安全委員会の厳しい追及が行われる。

         

        <映画.com>

         

         

        ハドソン川の奇跡 2016年製作 アメリカ映画

         

         監督 クリント・イーストウッド

         

         出演 トム・ハンクス(サリー機長)

         

             アーロン・エッカート(副機長)

         

            ローラ・リニー(サリーの妻)
         

        感想です。

         

        いつものようにイーストウッド監督の作品は安心して観れますね。

         

        機長自身の葛藤や家族・仲間の支え、そして悪役としての国家安全運輸委員会や事故調査委員の追求を交えながらも、最後にスカッとさせてくれますし、静かな感動を与えてくれます。

         

        上映時間96分と言う事で短くないのかな〜と思いましたが、コンパクトにうまく纏まっていました。流石です。グッド

         

         

        ところでイーストウッド監督次回作は、国際特急列車タリスの車内で起こったテロを阻止した事件が題材だそうで、これだけで期待値大ですね。楽しみです。

         

         

        今回は5点満点で満足の4点でした。拍手

         

         

         

        寄ったついでにクリックしてね!
        にほんブログ村

        BlogPeople
        BlogPeople

        posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画『奇蹟がくれた数式』
        0

           

          32歳の若さでこの世を去ったインドの天才数学者ラマヌジャンの実話を映画化した作品、『奇蹟がくれた数式』を凡人が鑑賞しました。

           

          「スラムドッグ$ミリオネア」のデブ・パテルがラマヌジャン役で頑張っています。

           

           

           

          <あらすじ>

           

          イギリス、ケンブリッジ大学の数学者ハーディ教授のもとに、インドから1通の手紙が届く。そこには、ハーディ教授を驚愕させる「発見」が記されていた。

           

          ハーディ教授は早速、手紙の差出人であるインドの事務員ラマヌジャンを大学に招聘するが、他の教授たちは身分が低く学歴もないラマヌジャンを拒絶する。

           

          孤独と過労から病に倒れたラマヌジャンのため、ハーディ教授は奇跡の証明に挑むが....

           

          <映画.com>

           

           

           

          奇蹟がくれた数式 2015年製作 イギリス映画

           

           監督 マシュー・ブラウン

           

           出演 デブ・パテル(ラマヌジャン)

           

              ジェレミー・アイアンズ(ハーディ教授)

           

              デビカ・ビセ(ジャナキ)

           

              トビー・ジョーンズ(ジョン・リトルウッド)
           

           

          感想です。

           

          なんだろう、観終わった後に何か少し物足りないような感じがしてしまいました。

           

          差別や葛藤、教授との共同研究などもっと時間をかけて描いてもよかったのではないかな。ちょっとサラッとしてたような気もするけどね。

           

          それでも108分の時間の中で、エピソードをうまく纏めてあったので、だれることもなく鑑賞することが出来ました。拍手

           

          天才は閃き、凡人は理屈をこねる.....

           

           

          今回は5点満点で3.5点でした。

           

           

           

           

          寄ったついでにクリックしてね!
          にほんブログ村

          BlogPeople
          BlogPeople

          posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          映画『あの日の声を探して』
          0

             

            第84回アカデミー賞受賞作「アーティスト」のミシェル・アザナビシウス監督が描いたヒューマンドラマ『あの日の声を探して』を真摯な気持ちで鑑賞です。

             

             

            <あらすじ>

             

            両親を銃殺されたショックで声を失った9歳の少年ハジは、赤ん坊の弟を見知らぬ人の家の前に置き、ひとり放浪する。

             

            やがてハジはフランスから調査にきたEU職員のキャロルと出会う。戦争を目の前に自身の無力さを痛感するキャロルは、せめてハジだけでも守ろうと決意する。

             

            <映画.com>

             

             

             

            あの日の声を探して 2014年 フランス・グルジア合作

             

             監督 ミシェル・アザナビシウス

             

             出演 ベレニス・ベジョ(キャロル)

             

                アネット・ベニング(ヘレン)

             

                マキシム・エメリヤノフ(コーリャ)

             

                アブドゥル・カリム・マムツィエフ(ハジ)

             

             

             

             

             

            感想です。


            ラストが冒頭のシーンに繋がっていきます。少年ハジやEU職員キャロルなどの登場人物の描き方が淡々としていたので、もう少し深く描いてくれた方が良かったような気もします。

             

            自分の中では感動ドラマとはならなかったのですが、前編手持ちカメラで描かれていると言う事もあり、ドキュメンタリーのようでリアリティーのある映像は感じ取れました。

             

            何をもって感動なのか、経験もなく映画の中の出来事でとしかとら得られないので....

             

             

             

            寄ったついでにクリックしてね!
            にほんブログ村

            BlogPeople
            BlogPeople

            posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 21:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            映画『イーグル・ジャンプ』
            0

               

              イギリスで初めてスキージャンプのオリンピック代表選手となった実在の人物、マイケル・エドワーズの半生を描いた映画『イーグル・ジャンプ』の鑑賞です。

               

              コーチ役でヒュー・ジャックマンも出演しています。

               

               

              <あらすじ>

               

              マイケル・エディ・エドワーズは幼い頃からオリンピックに出場することを夢見てきたが、運動音痴な上に極度の近眼を抱えていた。

               

              ある日、偶然見たスキージャンプに興味を持った彼は、国の代表選手を目指すためドイツの雪山へ向かい、そこで知り合った元オリンピック代表選手ブロンソン・ピアリーにコーチを依頼する。

               

              才能のないエディを相手にしようとしないピアリーだったが、大怪我をしても挑戦し続けるエディの姿に心を動かされ、コーチを引き受けることを決意する。そして.....

               

              <映画.com>

               

               

               

              イーグル・ジャンプ 2016年製作 イギリス・アメリカ・ドイツ

               

               監督 デクスター・フレッチャー

               

               出演 タロン・エガートン(エドワーズ)

               

                  ヒュー・ジャックマン(コーチのピアリー)

               

                  クリストファー・ウォーケン

                  (ピアリーの元コーチ)   

               

               

               

               

               

               

               

               

              感想です。

               

              可もなく不可もなく、サラリと観させていただきました。

               

              骨太のスポコン物ではなく、コメディタッチの作品に仕上がっています。物語もシンプルな展開で、肩肘張らず最後まで観れます。

               

              オリンピックで勝つことではなく、どんな競技でもいいから、とにかく出場したいと言う子供の頃からの夢を叶える為にエドワーズはハチャメチャに頑張りますし、いちばんの理解者である母親の存在もなかなかGoodです。

               

              ヒュージャックマンも良い感じで絡んでいました。

               

              サクサクと物語が展開し意外と面白く観ることができましたので、今回はプチ満足でした。グッド

               

               

              5点満点で3.5点でした。

               

               

              寄ったついでにクリックしてね!
              にほんブログ村

              BlogPeople
              BlogPeople

              posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 12:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              映画『黄金のアデーレ 名画の帰還』
              0

                 

                オーストリア政府を相手に返還訴訟を起こした女性の実話を基に描いた人間ドラマ『黄金のアデーレ 名画の帰還』を観てみました。

                 

                 

                <あらすじ>

                 

                ユダヤ人女性のマリア・アルトマンは、ナチスに占領された祖国オーストリアを捨て、夫フリッツとともにアメリカへの亡命を果たす。

                 

                1998年、82歳となったマリアは亡くなった姉ルイーゼがオーストリア政府に対してクリムトの名画“黄金のアデーレ”の返還を求めていたことを知る。それはマリアの伯母アデーレの肖像画で、第二次世界大戦中にナチスに略奪されたものだった。

                 

                マリアは姉の思いを受け継ぐことを決め、駆け出しの弁護士ランディに協力を仰ぐ。しかし、その名画は“オーストリアのモナリザ”と称される至宝。オーストリア政府にこれを手放す気は毛頭なく、マリアとランディの闘いは困難かつ長い道のりとなっていく。

                 

                <allcinema>

                 

                 

                黄金のアデーレ 2015年 アメリカ・イギリス合作

                 

                 監督 サイモン・カーティス

                 

                 出演 ヘレン・ミレン(マリア)

                 

                    ライアン・レイノルズ(弁護士ランディ)

                 

                    ダニエル・ブリュール(ジャーナリスト)

                 

                    ケイティ・ホームズ(ランディの妻パム)
                 

                 

                感想です。

                 

                かなり期待していた分、少し物足りなさは残りました。

                 

                裁判の中身をもっと綿密に描いてくれれば.....それでも良い作品には間違えないし、弁護士のランディもたくましくなってくれたのでgoodです。グッド

                 

                観てから時間が経ってしまい記憶が曖昧なので、これ以上書けません。

                 

                感想はbadになりました。しょんぼり

                 

                 

                今回は5点満点で3.8点でした。

                 

                 

                 

                寄ったついでにクリックしてね!
                にほんブログ村

                BlogPeople
                BlogPeople

                posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画『マイ・インターン』
                0


                  肩ひじ張らずサラッと観れそうな感じがする映画『マイ・インターン』を鑑賞しました。

                   

                  ロバート・デ・ニーロとアン・ハサウェイの共演で、どんなハートフルなドラマを見せてくれるのでしょうか。

                   

                  楽しみです。グッド

                   

                   

                  <あらすじ>

                   

                  家庭を持ちながら何百人もの社員を束ね、ファッションサイトを運営する会社のCEOであるジュールズ(アン・ハサウェイ)は、女性なら誰しもがあこがれる華やかな世界に身を置きながら、仕事と家庭を両立させ、まさに女性の理想像を絵にかいたような人生を送っているかに見えた。

                   

                  しかし、彼女に人生最大の試練が訪れる。そんな悩める彼女のアシスタントとして、会社の福祉事業として雇用することになった40歳年上のシニア・インターンのベン(ロバート・デ・ニーロ)がやってくる。

                   

                  人生経験豊富なベンは彼女に最高の助言を与え、2人は次第に心を通わせていく。やがて彼の言葉に救われたジュールズは、予期せぬ人生の変化を迎える.....

                   

                  <Movie Walker>

                   

                   

                   

                  マイ・インターン 2015年製作 アメリカ映画

                   

                   

                   監督 ナンシー・マイヤーズ

                   

                   出演 ロバート・デ・ニーロ

                   

                      アン・ハサウェイ

                   

                      レネ・ルッソ

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   感想です。 

                   

                  ロバート・デ・ニーロ好感度upの内容で、心地良くサラッと観させていただきました。ラッキー

                   

                  あくまでもサラッと心地良くなので、心にグサッと訴えかけてくる様な仕上がりではないです。

                   

                  物語に起伏があるわけではないですが、コミカルな感じはなんとなく心地よく、2時間余り退屈することなく見れました。

                   

                  自分にとっては好みの映画なので、ヨシヨシですね。

                   

                   

                  今回は5点満点で3.8点でした。

                   

                   

                   

                  寄ったついでにクリックしてね!
                  にほんブログ村

                  BlogPeople
                  BlogPeople

                  posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画『ヴィンセントが教えてくれたこと』
                  0

                    ビル・マーレイが偏屈親父を演じる映画『ヴィンセントが教えてくれたこと』を観てみました。

                    久々のビル・マーレイ作品、いい加減さ満載でしょうか。!?


                    <あらすじ>

                    アルコールとギャンブルを愛する、嫌われ者の偏屈親父ヴィンセントは、隣に引っ越してきたシングルマザーのマギーから、彼女の仕事中に12歳の息子オリバーの面倒を見るよう頼まれてしまう。

                    嫌々ながらも引き受けたヴィンセントは、行きつけのバーや競馬場にオリバーを連れて行き、バーでの注文方法からいじめっ子の鼻のへし折り方まで、ろくでもないことばかりを彼に教え込んでいく。

                    オリバーはそんなヴィンセントと反発しあいながらも、一緒に過ごすうちに彼の隠された優しさや心の傷に気づいていく。
                     
                    <映画.com>


                    ヴィンセントが教えてくれたこと 2014年製作 アメリカ映画

                     監督 セオドア・メルフィ

                     出演 ビル・マーレイ(ヴィンセント)

                        ジェイデン・リーベラー(オリバー少年)

                        メリッサ・マッカーシー(オリバーの母)

                        ナオミ・ワッツ(売春婦のダカ)


                    感想です。

                    偏屈親父と少年の物語を描くには、はずす事のない王道な展開でした。

                    こういう作品は好みの方なので良しとしますが、どうもイマイチ、ガッンとは来ませんでした。
                    エピソードが弱いのかな.....

                    ビル・マーレイのいい意味でのいい加減さは健在でしたし、ナオミ・ワッツの役の雰囲気は初めてな感じで良かったです。

                    期待した分、少し残念でしたがサラリと観ることが出来ました。ラッキー


                    今回は5点満点で3.6点でした。



                    寄ったついでにクリックしてね!
                    にほんブログ村

                    BlogPeople
                    BlogPeople
                    posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 13:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画『イミテーション・ゲーム』
                    0

                      天才数学者の人生を描いた作品『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』を凡人が鑑賞です。

                      彼は、どんな人生を送ったのでしょうか。


                      <あらすじ>

                      第2次世界大戦下の1939年イギリス、若き天才数学者アラン・チューリング(ベネディクト・カンバーバッチ)はドイツ軍の暗号エニグマを解読するチームの一員となる。

                      高慢で不器用な彼は暗号解読をゲーム感覚で捉え、仲間から孤立して作業に没頭していたが、やがて理解者が現れその目的は人命を救うことに変化していく。

                      いつしか一丸となったチームは、思わぬきっかけでエニグマを解き明かすが....
                       
                      <シネマトゥデイ>



                      イミテーション・ゲーム 2014年製作 イギリス・アメリカ合作

                       監督 モルテン・ティルドゥム

                       出演 ベネディクト・カンバーバッチ
                          (数学者チューリング)

                          キラー・ナイトレイ

                          マシュー・グード


                      感想です。

                      この映画を観てから投稿するのがだいぶ遅くなりました。
                      うかつにもストーリーの細かいところの記憶が、定かではありません。情けないショック

                      主人公のチューリングは現在のコンピューターの基礎を作った人ということなので、感謝です。

                      でも本人は同性愛者だったからなのか、功績があまり知られることがなかったのは、とても残念です。

                      それに当時イギリスがこの天才数学者を、もっとバックアップしてくれていたらと思うと、重ねて残念です。


                      映画に関しては、満足するものだったのですが、もう少しスリリングな面を求めては....いけませんね。


                      記憶が定かでない分、今回の採点は無しです。



                      寄ったついでにクリックしてね!
                      にほんブログ村

                      BlogPeople
                      BlogPeople
                      posted by: ぴーちゃん | 映画 ヒューマンドラマ | 16:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |