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ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
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    史実を基にハイドリヒの暗殺計画を描いた作品『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』の鑑賞です。

     

    どのような壮絶なドラマが待ち受けているのでしょうか。

     

     

    <あらすじ>

     

    第2次世界大戦下、ナチスの実力者ラインハルト・ハイドリヒは、“金髪の野獣”と恐れられていた。彼の暗殺を企てたイギリス政府とチェコスロバキア亡命政府の指令を受け、ヨゼフ(キリアン・マーフィ)やヤン(ジェイミー・ドーナン)ら7人の暗殺部隊がチェコ領内に潜入する。現地のレジスタンスの協力を得て襲撃計画は実行されるが、ナチスは壮絶な報復に乗り出し....

     

    <シネマトゥデイ>

     

     

    ハイドリヒを撃て 2016年製作 チェコ・イギリス・フランス合作

     

     監督 ショーン・エリス

     

     出演 キリアン・マーフィ(暗殺部隊のヨゼフ)

     

        ジェイミー・ドーナン(暗殺部隊のヤン)

     

        アンナ・ガイスレロバー(レジスタンスのレンカ)

     

        シャルロット・ルボン(レジスタンスのマリー)
     

     

    感想です。

     

    生きてはチェコを脱出できないであろう暗殺計画の実行と、実行犯たちの運命は....

     

    予想どおり壮絶なものでした。そして彼らの強い意志をヒシヒシと感じることが出来ました。 

     

    作品は無駄なく上手く纏められていて、最後のシーンまで緊張感を持って見ることが出来ました。脚本が良かったと思います。

     

    史実とは言え、 ナチスのチェコ人へのすさまじい 報復が当然のごとく始まります。この暗殺が本当に必要だったのか、疑問も残ります。

     

    それにしても人間は身勝手で厄介な生き物ですね。

     

     

    今回は5点満点で3.5点でした。

     

     

     

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    posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    久々のシャマラン作品、映画『スプリット』
    0

       

      久々にシャマラン監督作品を観てみました。

       

      映画『スプリット』 コケない事を期待しての鑑賞です。

       

       

      <あらすじ>

       

      女子高生3人は、友だちの誕生パーティの帰り道に見ず知らずの男に拉致監禁されてしまう。やがて鍵の掛かった薄暗い密室に閉じ込められていた3人の前に、誘拐犯が女性の格好で現われる。その後も潔癖症の青年や9歳の無邪気な少年など、現われるたびに格好ばかりか性格まで変ってしまう誘拐犯。なんと、男には23もの人格が宿っていた。そしてさらに“ビースト”と呼ばれるもっとも恐るべき24番目の人格も潜んでいたのだったが....

      <tsutaya>

       

       

       

      スプリット 2017年製作 アメリカ映画

       

       監督 M.ナイト・ジャマラン

       

       出演 ジェームズ・マカヴォイ(多重人格者)

       

          アニヤ・テイラー=ジョイ(女子高生ケイシー)

       

          ベティ・バックリー(女医)

       

          
       

       

      感想です。

       

      賛否両論の作品でしたが、私の中ではコケました。残念!

       

      中途半端で大して面白くないように感じてしまうのですが、でも最後まで見てしまいますね。

      ブルース・ウィリスも出てきましたし。

       

      期待が大きい監督だけに、評価も厳しくなるのでしょうか。いつも期待しているのに....

       

      役者に関しては、多重人格者を演じたジェームズ・マカヴォイは収穫でした。

       

      最後に、この作品の良さがわからないのは、自分の感性の問題でしょうか....

       

       

      今回は5点満点で3点でした。

       

       

       

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      posted by: ぴーちゃん | 映画サスペンス・ミステリー | 17:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      インド映画『バーフバリ 王の凱旋』
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        インド映画史上最高興収を上げた映画『バーフバリ 王の凱旋』の鑑賞です。踊りとアクション満載のスペクタクルはいかがでしょうか。

         

         

        <あらすじ>

         

        蛮族カーラケーヤとの戦争に勝利してマヒシュマティ王国の王に指名されたアマレンドラ・バーフバリは、クンタラ王国の王女デーヴァセーナと恋に落ちる。しかし王位継承争いに敗れた従兄弟バラーラデーヴァは邪悪な策略で彼の王座を奪い、バーフバリだけでなく生まれたばかりの息子の命まで奪おうとする。25年後、自らが伝説の王バーフバリの息子であることを知った若者シヴドゥは、マヘンドラ・バーフバリとして暴君バラーラデーヴァに戦いを挑む。

         

        <映画.com>

         

         

        バーフバリ 2017年製作 インド映画

         

         監督 S・S・ラージャマウリ

         

         出演 プラバース(シヴドゥ/バーフバリ)

         

            アヌシュカ・シェッティ(デーヴァセーナ)

         

            ラーナー・ダックバーティ

             (暴君バラーラデーヴァ)

         

            ラムヤ・クリシュナ(国母シヴァガミ)

         

            

         

         

         

         

         

        感想です。

         

        最初から最後まで飽きさせることのない展開で、充分楽しませていただきました。

        アクションシーンもgoodで、インド映画ガンバッテいますね。

         

        噂通りの面白さに、満足満足です。理屈なしで楽しみましょう。

         

         

        インド映画では「女神は二度微笑む」という極上のサスペンス作品もオススメです。

         

         

         

        今回は5点満点で3.7点でした。

         

         

         

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        posted by: ぴーちゃん | 映画 アクション | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |